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新宿東口「ライオン」

会合が終了し、毎度の宴というか懇親会。人数が相応にいるときの定番でもある「ライオン」のビル。各フロア、どこかしらには入り込め、標準的に飲食ができる。難しく考えなくても良いので助かる店です。いつもの「安具楽」は満席でしたので、今日は標準的な「ライオン」にて。

ということで、
まずはお通し。


そして当然のようにビール。

私も含めて、皆、夕食がまだですので、必然的に炭水化物系に走りますね。

バランスのワカメサラダ。


オム蕎麦?
(単に焼蕎麦の崩卵焼載せか・笑)


チヂミ。


そして、お隣の方が注文した
唐辛子のカクテル。






明日の朝は大変そうです(笑)


まぁ、飲食物はこれ以外にもありましたが、かなりスルーしていました。けど、話題は充実し、意味の深い時間を共有することができたのは、第一の収穫です。ただし、一番注意しなくちゃいけないのは、この後、いろんなことを再確認しておかないと、全部、忘れちゃうということです(汗)。まぁ、忘れた方が良いことも、人生はたくさんありますけど(汗・涙)、ここでの話は忘れずにね、はい。

池袋西口「ふくろ」(8)

そういえば前回も昼過ぎに直行していました。
どうも行きたいときはそういうシチュエーションなんでしょうね。

ということで、今日もさかば「ふくろ」。
定番の緑小瓶「焼酎」の
ポッピーで幕開けです。

今日のお通しは
「蒟蒻の昆布出汁煮の鱈子和え」
(完全仮称)という感じでしょうか。

昼から飲もうと思うと、池袋西口はある種の雰囲気を持っています。とはいえ、芸術劇場周辺は美しく整備されているので、なかなかその空気、つかめる場所を見出し難いのも事実ですが、ここ「ふくろ」には、それがしっかりと息づいていますね。

ということで、
つまみの第一皿は
「アスパラ・マヨ」(仮称)。

雰囲気は斯様なのですが、料理は実に安心感が高く、価格は低い…が魅力ですね。ちなみに8日は料理半額日ですが、今日は3日です。まだ少し早い(笑)。

そんな中、何と今日は
「水茄子のお刺身」が
ありましたので、
迷わずにつまみ第二皿で
いただきます。

好物ゆえに嬉しさも倍増です。

ですが、今日の一番の目玉は何と言っても「穴子白焼」でしょうか。
秀逸です。ホッピーでいただくのは実にもったいない気もするのですが、日本酒はさすがにちょっと厳しいので、我慢です。

しかし、嬉しい昼過ぎの酒浸りかと。
(けどいいのかな、この調子で…汗)

三浦海岸「みづき」(2)

新 三崎めぐり・その6

この夏2回目の三崎めぐりもそろそろ幕が降りそうな気配です。
さて、見事に廻転寿司「海鮮」外されてしまった一行ですが、こんなことでは怯まないです。

ということで、三浦海岸駅に戻るやいなや、早速暖簾をくぐるのは流石というか、何と言うか。(汗)再びもつ煮「みづき」に入ります。

居酒屋系の一日二度訪問は流石に過去にも例がない(笑)。


またまたお店の方には、リセット的にお通しの漬物を出していただきます。毎度ありがとうございますです。

でもさすがに飲み物は機種変更。ということで「越の誉」の生貯蔵酒をいただきます。

「越の誉」生貯蔵酒
 ビン詰時加熱処理済
 アルコール分
  15度以上16度未満
 原酒造株式会社
 (新潟県柏崎市新橋)

唯一の日本酒が「越の誉」というのは決して悪くないですね。おまけに「生貯蔵酒」ですし♪

ということで、
お客さんたちはほぼ全員交換。

店は2巡目に入ります。

そんな訳で「カルビー焼」。(カルビではなくカルビーと書いてある)
そして「ニラ玉炒め」。(ニラ王にも見えるのだが…笑)
実にシンプルだけど美味しい。

お酒も進んで2本目に。

お客さんも再び入れ換わって3巡目。

絶え間なくお客さんが入れ替わっては店の活気が続きますね。素晴らしい。今宵も飛び込みでしたが、良い店にめぐり合ったのだなと思います。

さて、そろそろ時間も気にしないとね。まだ三浦海岸なのですから(汗)。
ということで、〆の「焼うどん」をいただきます。
う〜ん、充実だなぁ〜。

さて、暖簾からくぐり出ると「三浦海岸駅」は目の前。間違いなく品川までは爆睡だな。

いや充実した「新 三崎めぐり」でした。

「まぐろきっぷ」よ永遠に♪

三浦海岸「みづき」

新 三崎めぐり・その4

この夏2回目の三崎めぐりなので、新を付けてみました。
…はくどいか(笑)。さて、廻転寿司「海鮮」に向かおうと三浦海岸駅を下車しましたが、寿司の前に軽く呑みたいですねぇ〜と思ってしまったのは、駅スグ脇の暖簾街、いや赤提燈街を見てしまったからか(笑)。
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ということで、その中の一軒、もつ煮「みづき」へ衝動的に入ります。

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まずはお通しの漬物が出ます。
普通の皿に持ってあります。

嬉しいですね。

これだけでぐびぐびと呑めそうです♪

ということで、まずは黒ホッピーのセットを注文。
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湯上りのこの雰囲気は素晴らしいですね〜、ということで、店内の様子も。
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さすがに台風の影響か、まだお客さんはそれほどですが、というか私たちの挙動が世間からずれているのですね、はい。ということで、のんびりとホッピー&お通しの漬物をいただきながら、この雰囲気に浸っている一行です。

そうこうしているうちに、つまみ第一号到着。「もつ煮」。ジャガイモ入りです♪
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う〜、良いですねぇ〜。実に味わい深い美味しさです。
メニューで光るはやっぱりご当地・マグロということで「マグロ・ブツ」「マグロ・テキ」も。
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これはやっぱりこちらならではの一品ですね。感慨に浸って、ホッピーセットの中お替りをいただき、しばし懇談。

かなり仕事帰りの人たちも増えてきましたね。人が増えると、これまた実に雰囲気のある店です。

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ということで、
名残惜しいのですが、
目的地の「海鮮」を目指し、
一行は引き上げます。

次の三崎口仕事の帰りも、
必ず寄りましょう「みづき」。

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店にいる間に、
また一雨あったのね、という路上。
そんなことも気づかずに
堪能したのだと納得。

三浦海岸駅すぐ脇の暖簾&赤提燈街を振り返りつつ、「海鮮」に向かうのでした……が。

九段下「串八珍」(2)

今回の九段下仕事の帰路も、やきとり「八珍」靖国店で懇談。

今日は手短にということで、一人一品注文。ホッピーにキャベツで軽く行きます。懇談は短時間なれど充実。今後の方向性は見えてきたかなという感触です。

ようやく8月も終わります。
明日は最後の三崎旅ですので、今日はこれにて終了。

三崎港「魚音」

三崎めぐり・その4

さて、油壺での業務終了。あとはのんびりタイム♪
ということで、再び三崎港へ自転車を走らせます。

昼食は午前中にチェックしていた海産物のお店「魚音」さんの系列店が良いかなと、先ほどの地図を頼りに散策すると、大きな「鮪」の看板。

でも狙いの食事処「魚音」はその左隣です。
こじんまりとしたアットホームな雰囲気があります。早速、ビールをいただいちゃいます。
昼ビール、嬉しい♪
そして昼食は、こちらのお店お奨めの「鮪あぶり丼」。
鮪赤身ぶつの小鉢が付いて、何と945円。嬉しい価格です。
炙りの鮪も素晴らしい充実振りで、納得の昼食です。

ちなみに、”三崎を味わう”「魚音グループ」は、海産物を販売している「魚音」本店、「魚音」うらり店(観光的海産物販売ビル「うらり」への出店)、鮨処「魚音」、そして今回の食事処「魚音」があります。鮨処はやはり相応のお値段はしますので、お手軽感としては、圧倒的に食事処でしょうね。

次の三崎港の機会にも是非、こちらでいただきましょう♪

大泉学園「ごっち」(25)


松本」でお腹を満たした後、
〆の一杯は、
駅北口の立呑み屋さん、
串Bar「ごっち」でいただきます。


まずは定番中の定番である「黒ホッピー」を、
お通しの「切り干し大根の煮物」(完全仮称)で。

そして今日の一品は「鶏大根煮」。
しっかりと七味をかけていただきます。

そして中お替り。
まるで黒ビールのよう。

で納得。今日はこれにて引き上げます。
明日は三崎へ。
仕事だけど、隙間を見つけて探訪したいものです。

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