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武蔵関「タロヲ坐」(11)

武蔵関在住の方との30分懇談(と称する50分懇談)は、駅北口階段下の「タロヲ坐」で繰り広げられる毎度の風景。

注文もほぼ定番化。
「キャベツと大蒜の浅漬け」。

「たたき胡瓜」。
一部は消化吸収済。ゆえに小画面。

「串・その1」(仮称)。
「串・その2」(仮称)。
肴が決まっていると、ほぼその消化ペースで懇談の時間が安定する。実に生活の知恵(笑)。

あ、日本酒は「杉勇」。あまりに日常的過ぎたので撮影を忘れてしまいました。(よって旧画像で紹介)

「杉勇」出羽の里 純米酒
 アルコール分15.0度以上16.0度未満
 原料米/出羽の里100%
 精米歩合70%
 使用酵母/山形酵母
 日本酒度+2 酸度1.5
 合資会社 杉勇蕨岡酒造場
 (山形県飽海郡遊佐町上蕨岡字御備田)

従って、製造年月は不詳ですが、仕入先でもある、武蔵関のあの酒屋さんで寝かしたものではないと思いますので(笑)、’08.10から11あたりかと予想。

ということで、ほぼ50分で懇談が終了。実に理想的です。

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