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池袋北口「豊田屋一号店」

中途半端な飲食の後には続きがある。…ということで(って何を勝手に決めているんだか・笑)、秋葉原から電車で15分。池袋の地に戻る。

以前、池袋探訪の際に気になっていた「豊田屋」各種(北口確認済3店)。
その中で、暖簾に「一号店」と書かれているのは、ここ。
ということで、まずは一号店からじゃなぁ〜♪と思っていたが、幸いなことにこの時間も通常営業中ということで入ります「豊田屋一号店」。

お酒は小品目精鋭型なので、迷わず「ホッピー」(¥150+焼酎¥270=¥420)を。
メニューもホッピー隣の通り。
【やきもの】(上段)
舌、心臓、頭、肝臓、大腸(以上、¥130) 胃袋(¥170)、食道(¥190)
つくね、砂肝(以上、¥170) ねぎ間、いか焼、とんトロ、鳥軟骨、鳥皮(以上、¥190)
つくね以降は鶏か?
【やきもの】(下段右)
ししとう、ねぎ(以上、¥170) ぎんなん、しいたけ、うずら卵(以上、¥190)
とここまではまずまずだけど、
肉詰手羽先、厚揚、なす焼、ししゃも、にんにく焼(一人前)(以上、¥420)
【季節物】(下段左)
夏季の枝豆、冷しトマト(以上、¥420)
この420円は相当なお値段ではないかと思いますが、いかがでしょうか?
尚、串の注文は1種類2本以上。そして外税です! とありますので、実際の支払いはもう少し高い。むむむ…結構なお値段なので、覚悟が要ります。
ということで、舌×2本、とんトロ×2本を注文。

なるほど。そして焼酎(¥270)を追加して、さらに肝臓×2本。
(1本は食べちゃいました・汗)

お通しはありませんので、以上、合計のお値段(×外税比率)でした。決して安いお店という感覚では入れません。しかし雰囲気は確実にあります。

ということで他の「豊田屋」が気になるところですが、丁度23:00になりましたので、今日のところはこの辺で。

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