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池袋東口「神座」

軽かった秋葉原から池袋北口へ。そこでも軽かったゆえに、ついつい次が重くなり、終電を逃してしまった(+くらっと来た・笑)。

ということで、池袋残留モードに入ります。北口・西口エリアでの滞在場所がまだ確保できていないゆえ、西口(北口)から東口への通路を経て、池袋東口エリアへ侵入します。


この長い、
そして天井の低い通路が、
独特な池袋の雰囲気を
醸し出します。


通路を抜けて、ビルの合間を潜っていくと、
そこにあるのが、関西では有名らしい「どうとんぼり 神座(かむくら)」。

入口にその旨の音声情報が絶え間なく響き渡るところも、どちらかといえば関西風なのか(笑)。

いずれにしても朝方の5時までやっているようなので、こういう状況の時には、まずはありがたいので入店。

標準とも言えそうな「おいしいラーメン(並盛)」をいただきます。
白菜がふんだんに入っているとろみのある独特なスープが魅力なのだと思います。いろいろなバリエーションもありますが、まずは標準型で一応満足です。

カウンター上には
「おいしいラーメンの特徴」。
一回目の味は 
今までに味わったことのない味なので、おいしさがわからない方もいらっしゃると思います。
=訳のわからない味です。
二回目の味は…
と、三回目の味まで続きます。

よって紹介は、二回目、三回目の際に(笑)。
今日は、下に記されている「おいしいラーメン」のおいしい食べ方、これが重要かな(笑)。
 ・そのまま食べる
 ・ニラを入れて味にこくをだす。
 ・ニンニクを入れて食べる。=臭いけどおいしい。
 ・からし味噌(トウバンジャン)を入れて食べる。=辛いけどおいしい。
とあります。

そのためのトッピングセットも
カウンター上に。
ニラが入れ放題なのが魅力かな。
(というか本邦初の出会いですね)


ということで、しっかり完食しました。
確かに味わったことのない味です。でも不味くはない。

興味深い味。

多分、これなら二回目もきっとあると思います。

さて、この「神座」のすぐ近くに「ファイトマン」という萬詰があります。今日はもうここで滞在だな。一応、PC作業はできそうだし♪

ま、でも最大の問題は、蔓桔の場合、上半身が真横にならない(できない)ので、結果、足が浮腫みます(笑)。あと頸と肩の疲れが取れないのが辛いですね…。

ま、贅沢は言いっこナシだな。

ではお休みなさいませ。

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