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下井草「川俣」(3)

某会合の後、下井草駅近くの店にて懇親会。その散会後、ここのところずっとご無沙汰していた居酒屋「川俣」へ伺う。前回は8月8日だったから、2ヶ月近くのご無沙汰でした。今日は多少遅く帰宅しても大丈夫なので、少しゆっくりさせていただきました。

まずはお酒。いつもの「会津の詩」(笹正宗酒造)を一杯と、マスターの奥様手作りのポテトサラダ。

この2ヶ月ほどののいろいろな動向などをお話しながら、「会津の詩」をちびちびといただく。

ふと見るとホットプレートがある。中身はモツ煮込み。ということで、迷わずにいただく。今日、最高値の肴である。350円。
これで再び酒が進み、2杯目をいただく。酒は当然「会津の詩」。

一瞬睡魔に襲われるものの、再び、復活しつつ、マスターから「茄子揚げ浸し」をサービスでいただく。味がしっかりしているので、これでまた「会津の詩」の3杯目が進む。
ということで、久しぶりの「川俣」は、常連さんとの会話も盛り上がり、アットホームな雰囲気は健在。それが嬉しい。

ここしばらくは帰宅を急ぐ日々なので、またしばらくは足が遠のきますけど、また時期を見て、じっくりと伺います。

しかし、2軒目で日本酒3杯。その前の店で、ビール2杯とカボスサワー2杯、日本酒1杯だから、結構呑んだかな。気が付いたら本川越が一番怖い状況…。

上鷺宮「南軒酒家」(3)

今日は朝がぎりぎりだったので弁当はナシ。

ということで、職場近くの新青梅街道沿い、上鷺宮2丁目の「南軒酒家」へ。ここも久しぶりでしたが、その雰囲気は健在(笑)。前回はラーメンと肉ピーマン丼セットをご紹介しましたが、実質行った最後は7月24日だったですね。


今日は、仕事上、昼食の時間が妙に限られていたので、定食で暢気にお替りもできないので、速やかに食べる、という選択肢の中、「五目チャーハン」をいただく。

「五目チャーハン」といっても、レタスが入っているところが個人的には嬉しい。そして炒め油の風味が独特で良いですなぁ〜。

ということで、短時間の大堪能でござりした。

下井草「御天」

今の職場に移ってきてから、実は一番通っていると思われるらあめん店が、新青梅街道沿いの、博多長浜とんこつラーメン「御天」下井草本店。本店なんですね、ここ。なにやら謂れと歴史ある経緯を辿っての店のようで、その辺はネットで詳しく検索してみてください。

さて、そのらあめんの特徴、というより店の特徴は ずばり! 「臭い」(笑)。

店に入った瞬間、いや、それ以前に、新青梅街道にさしかかる前に、すでに臭っていたような気がします。そして、らあめんのスープを口にしたとたん、強烈に咽頭から鼻腔を刺激するアンモニア臭。しかし、これに嵌る人がいる、というところが食文化の奥深さ。かくいう私も、最初の一杯目から嵌ってしまったのでした♪

今日はその「御天」のイチオシ昼食パターンで。

まず最初の注文は「らあめんBセット」。
らあめん(680円)に、おろし水餃子とライス、高菜が付く(+200円)。
最初に出てくるのは、基本のらあめん。でも一般的ではない、御天の中だけの「基本」。

まずは、このらあめんをさっと平らげます。ここのらあめんは麺が細いので、すぐに食べ終わってしまうんですね。大事なのは、麺を、葱(この葱が結構イケます)と御天海苔(店名と豚君の絵入り)だけでいただき、チャーシューとスープは残すこと。
そしてセットの水餃子・高菜・ライスをいただきます。この際には多少、スープは飲んでも良いのですが、基本的には大半を残しておくべきです。なぜかといえば、セット分をいただいても、まだお腹一杯にはならない。だから替玉(130円)を追加でいただくのですが、その際にスープが少ないと寂し過ぎるのですね。チャーシューを残しておけば、万一、もうひとつ替玉を欲したときにも安心です(笑)。



ということで、あっさりとセット3種を平らげ、厨房に向けて替玉を注文すると、オニイサンがどんぶりに投入してくれる。…といっても投げるわけじゃないっすよ。ザルで湯切りしながら歩み寄り、そっとどんぶりの縁から流れ落ちるように、残ったスープの中へ麺を浸らせてくれるざます。



そこに、生姜・辛子高菜・おろし大蒜・摺り胡麻をトッピングして、替玉時に使用する「タレ」をちょっとだけ入れる。今日はこれ以上、替玉を注文しなくても良さそうなので、ケチらずに一気にこれを食べきる。


完食ダー!

ここ3ヶ月ほど、「御天」はご無沙汰していましたので、このアンモニア刺激臭の感激に咽ぶ。

一息ついてふと見ると、「中央林間」支店のポスターが掲示してあった。9月1日にオープンしたのだそうな。千駄ヶ谷に続く2つめの支店かぁ〜。

改めて、この下井草店が本店なのだなと再認識した次第です。

ちなみにこの本店の地下には焼酎Barもあり、夜は下で一通り飲んだ後に、上のらあめんで〆る、というのを常習としている方もいるそうな。(あ、上も呑み喰いはできるメニューですけどね。)

まぁ、間違っても職住接近にはなっちゃいかんなぁと改めて認識した次第です。

東伏見「べっしゃん」(26)

「べっしゃん」ブログの「煮穴子あります」を読み、すかさずGO!
しかし、1回目のアプローチは満席(涙)。ということで、先のエントリーを立ち上げた後、2回目のアプローチ。今度はOK! ということで、カウンター席に座り込む。

が、しかし…。

煮穴子はSOLD OUT!

皆さん、「べっしゃん」ブログを読んで押し寄せているのですね、やはり。前回のむかGO!に次いで、にあなGO!も到達できず(大涙)。

そこで教訓…「目にしたら(気になったら) 迷わず頼もう 本日の一品」。

おまけに今回は閉店時間も迫りつつあったのでばたばたと急いだゆえ、
・MY箸未持参
・デジカメのメモリー未装着(PCに入れたまま忘れ)
ということで、箸をお借りし、画像は’京ぽん’の低画素です。

まぁ、そういう日もある、ということで、「キムチ蒸し鶏」(仮称)のお通しをいただきながら、最初の一杯目は、その後、味がどのように変化したかが気になる「天穏」。

「天穏」純米酒
無濾過中汲み

 原料米/五百万石 精米歩合65%
 アルコール分/15.5%
 日本酒度+5 酸度1.8 アミノ酸度1.1
 使用酵母/島根K-1
 酒造年度/平成16BY
 杜氏/長崎芳久
 板倉酒造有限会社
 (島根県出雲市塩冶町)

味の変化は予想以上。立ち上がりのぱぁっとした香りは既に皆無。口に自然に馴染み、味わいがどっしりした骨太の酒になりました。3杯目にもいただきましたが、その際には馴染みすぎて水、いや唾液の如く口と喉に自然に入っていく感じで…。その奥にほのかな「竹鶴香」と勝手に呼んでいる(笑)熟成の香があります。やっぱり不思議なお酒です。

感激しながらも、「べっしゃん」ブログにあった白鶴寄席(10月1日は日本酒の日)の枡をしっかり一升瓶の横に配置させていただきました。(以下同様)

ということで、2杯目は、「ブログ」にも紹介されていた「秋鹿」

「秋鹿」槽搾直汲
純米吟醸 能勢産山田錦 百%

 仕込順號 第二十八號
 上槽年月日 二〇〇七・一・二十二
 精米歩合 六割
 日本酒度 +十八
 酵母 協会拾壱號
 酸度 二・三
 アミノ酸度 一・三
 生酒要冷蔵
 アルコール分 19度以上20度未満
 秋鹿酒造有限会社
 (大阪府豊能郡能勢町倉垣)

今まで呑んだ日本酒ではアルコール度数最高値タイです。さすがにこれは効きます。でも飲み口にはそういうアルコール度の高さを感じさせないバランスの良さがあります。「秋鹿香」(秋鹿独特の香り)もほど良い中、唸る旨さがあります。

ということで、「鰆のたたき」をいただきます。

これじゃわからん。画像、デジカメ内蔵メモリーには記録しましたので、PCとデジカメの接続コードを購入し次第(要するに無くしたワケです、はい)、差し替えます。それまではこれでご容赦を。


で、3杯目に「天穏」をいただいた後、「三陸産 生牡蠣」をいただきます。

これもわから〜ん! 上記同様の画像。でも味は良いです。今の時期はさわやかさ優先、かな。


ということで、〆の時間。今日最後の一杯は久しぶりの「寿喜心」。

「寿喜心(すきごころ)」
限定純米酒

 米の銘柄/山田錦(100%)
 精米歩合/68%
 アルコール分/15.0%〜15.9%
 日本酒度+2.5 酸度1.4
 首藤酒造株式会社醸
 (愛媛県西条市小松町大頭)

前回「寿喜心」をいただいた際に封開けよりも少し甘さが感じられた状態で、どうやら味は安定したようです。ほぼ同じ味わい。納得です♪

ということで、本日は、画像が超荒い状況ですが、日本酒も肴も味は大満足の「べっしゃん」でした。

逃した煮穴子だけが残念っす。

あめふらし弁当(7)

やっぱり弁当にしないと高カロリー&高浪費(高エンゲル係数)。ということで、作りました弁当。

おかずの段は、左から
自家製ポテトサラダ、えびぷりコロッケ&ミニハンバーグ時計、鶏ナゲット海苔風味時計、茹でアスパラのマヨネーズ&チーズ・バター。
電子レンジ冷凍食品時計は3品。

御飯の段は、左から
生あみの佃煮、梅翁園の梅干、しそ昆布の佃煮。

やっぱり時間がなくて慌てて作ると、電子レンジ冷凍食品時計が多くなる。あとは佃煮が切れるまではこのパターンが続きそうな御飯の段でした。

東伏見「べっしゃん」(27)

昨日逃した煮穴子への再挑戦を必ずと思っていたら、早速、「べっしゃん」ブログに本日穴子仕入れましたの掲示が♪ ありがとうございます。

…ということで、喜び勇んで伺いました。連日モードです。今週末は仕事が詰まっているので、今日はご家族も誘って、「べっしゃん」で美味しい料理を十分に堪能しようという企画に。

早速、料理注文の嵐(笑)。その前に…

お通しは「豆腐モツ煮(仮称)」。
薄味でお豆腐も美味しい。



で、いきなり「煮穴子」二人前。
山葵も二人前盛っていただきました。これが合います。感激して、私は一人前以上食べてしまった…(笑)。ふっくら感が素晴らしいです。ちなみにsummer mountain君にはオーダーする前に「煮穴子ですね」と(笑)。


そして「鮟肝」。
前回「べっしゃん」で今季最初の鮟肝をいただきましたが、それと比べると、今回のものは圧倒的に旨味が濃く、前回以上に美味い♪ 超オススメでした。やっぱり「気になったら迷わず注文」です。もう一人前追加しようかとも思いましたが、ふと脂肪肝が想像され…(笑)、ぐっと我慢。



そうは言いながらも「鯨ベーコン」。
これはご家族の優先注文でしたが、私も半分ほどはいただいてしまいました。過去、他の店で鯨ベーコンをいただいた際に、妙な脂臭さを感じ、以来、鯨ベーコンは敬遠していましたが、やっぱり「べっしゃん」本日の一品は違います。まろやかさと風味がしっかりとマッチ。



さらに「ゴーヤ天麩羅」。
これまたご家族優先注文。どうにも油モノが多い印象(汗)。巷では、苦くないゴーヤが増えている感じですが(品種改良か?)、これは「苦い」。この苦さがやはりゴーヤの真骨頂。抹茶塩を振りながらいただきまずが、これが実に苦さと合います♪ 半分以上は私が食べてしまったような…。



で、〆の「鯛茶漬け」。
「べっしゃん」スペシャルのお茶漬け第2弾です。前回は、鱧茶漬けでした。今回の鯛茶漬けもこれまた美味い! 実に贅沢ですね〜♪






あ、そうそう日本酒も5杯ほどいただいたような(最後は記憶が曖昧)。

一杯目「王祿」、二杯目「天穏」。どちらも封開け後の変化を楽しんでいます。

「王祿」本醸造酒 冷や降ろし
H16BY 仕込み第10号

 アルコール分/14.7%
 日本酒度+6.8 酸度1.3 精米歩合67%
 仕込み水/自然湧水 通称「黄金井戸」
 杜氏/石原丈経 製造年月/H19.9.
 王祿酒造有限会社
 (島根県八束郡東出雲町大字揖屋町)

「天穏」純米酒 無濾過中汲み
 原料米/五百万石 精米歩合65%
 酵母/島根K-1 アルコール分/15.5%
 日本酒度+5 酸度1.8 アミノ酸度1.1
 酒造年度/平成16BY 杜氏/長崎芳久
 板倉酒造有限会社(島根県出雲市塩冶町)

「王祿」は9月22日以来ですので、前の味をほとんど忘れちまいましたが(笑)、「王祿」としては比較的すっきりした感触。これは変らずです。呑み飽きない酒ですね、はい。「天穏」は昨日に続き…ですが、昨日同様、落ち着いた味わいの酒になりました。これも呑み飽きない酒です、はい。

三杯目は新顔の「貴」。封開けでした。

「貴」濃醇辛口純米酒80
 アルコール度数15度以上16度未満
 精米歩合80%
 杜氏 永山貴博
 永山本家酒造場 代表 永山義毅
 (山口県宇部市車地)

精米歩合80%だと結構いろいろな味が交錯する、骨太な酒が多いという印象ですが、これは80%とは思えぬ味。きっちりとまとまってしっかりした味がします。しかし、封開けだけに、今後、この酒もどのように変化するのか…それが楽しみですね。

って、追跡酒ばかりになってきたような感がありますが、そういう楽しさもまた日本酒、ということでしょうね〜。

で、4杯目は「洌」。

「洌」純米吟醸
 原料米/山田錦100% 精米歩合40%
 日本酒度+9 酸度1.4 アミノ酸度1.1
 アルコール分/16度以上17度未満
 株式会社 小嶋総本店
 (山形県米沢市本町)


今回の呑む順番でくると、「洌」の香りがとても鮮烈です。立ち上がる香りと辛さの向こうに味わいがある、という感じが相変わらず素晴らしい。

ということで、〆に「天穏」をいただいて(記憶が曖昧)、本日の大堪能「べっしゃん」もお開き。

一家共々、お世話になりました。ご馳走様でした♪

あいがも米

以前お伺いした茨城・守谷の農家の方から、「あいがも米」を送っていただきました。

袋もカッコいいです。合鴨のイラストが何とも言えず愛らしく♪

同じ炊飯器で、同じ人間が、同じように炊いても、味がものすごく違います。

美味い!

当分の間、我が家のお弁当と食卓では美味しい白飯がいただけます。

あめふらし弁当(8)

職場の隣席の方などへの見せびらかし行為を弁当作りの動悸付けとし(笑)、おかげさまで何とか継続している昼食弁当。

本日はこれ。


おかず段は、左から
・厚焼き玉子(当然自作でっせ〜♪ バターで焼きます。砂糖入り)
・じゃが芋と人参の即席煮(鰹だしと醤油・みりん・砂糖で)
・鰯の梅肉煮(といえば格好いいけど、みせかけだけ・笑。パルシステムの鰯蒲焼缶詰に梅翁園の梅干を載せただけ)
・ほうれん草のお浸し

御飯段は、左から
・生あみ佃煮(三浦屋)
・しそ昆布佃煮(三浦屋)
・浅蜊佃煮(三浦屋)

ということで、まぁ、ほとんど変り映えはしませんけど、今日は電子レンジ冷凍食品時計がないのが誇り♪ お米はもちろん「あいがも米」。第一号炊飯でした。

下井草「下井草二丁目」(2)

前回の訪問は7月10日だったから、実に3ヶ月近くのご無沙汰だった「下井草二丁目」。一応、メール会員なので、ビール祭などの企画に応じてメールが来ますが、明日の休日勤務に向けて、ビール好きの同僚の方と話し込んでいた際に次のメールが飛び込んできました。
10月と言えば、世界最大級のビール祭り「オクトーバーフェスト」ですね!
そこで、下井草二丁目ではベルギーから日本初上陸ビールを入荷!
しかも、限定数量入荷のそれはそれは貴重なビールなのです。
その他にも厳選のビールを5種類ご用意しました。
ベルギービールならではのお洒落なグラスが当たるチャンスも!
巷で噂のこのビール祭り、参加しないわけにはいきませんねぇ。

ということで、仕事帰りにお立ち寄り。

迷わず「MAREDSOUS 樽生」、そして「秋のつまみ三種盛(栗・銀杏・里芋)」をいただき、滑らかなる味とコクのビールを堪能。

で、すかさず帰宅。明日も仕事だ!

下井草「川俣」(4)

土曜休日の仕事後にもやっている安心の居酒屋「川俣」(定休日は日曜・祝日)。休日勤務でひと仕事を終えた職場の方々と、そして親父さんと、存分に酒を呑んで話をすることができる嬉しい店でもあります。ただし、今日は結構ハードな仕事の後の2軒目なので、皆さん、少々酔いが深い状況。ご迷惑をおかけしたかもしれません。すみませんでした。


あ、ちなみに、この看板はビル入口に掲げられているもの。「川俣」の文字はなし。オマケにオレンジ色の矢印↓は「オールスターカラオケ」のマスターを指しているようでもあり、一層の混乱を招く。そんなこともあり、人気と常連客は定着しているものの、「幻の店」という噂もあったり(笑)。



さて、いつもの通り、カウンター椅子に座るや否やの注文は、笹正宗「会津の詩」。ごくごく普通酒なれど、美味しく呑める不思議。

日本酒はこの一種類のみなので、あとは肴をどのようにどの順番で注文するかだけ。

この気楽さは、職場の方と呑みながら話をするには結構重要かもしれない。

ということで、最初の一品は久しぶりのキムチ豆腐。
キムチソース少な目、白菜多めの個人嗜好を親父さんはちゃんと覚えてくれている嬉しさ。



二品目はポテトサラダ。
これは奥様手作りという噂。奥様の料理上手は既に有名♪ 毎回メニューの中に潜んでいるようですので、お宝を探すような楽しさがあったり…(笑)。


三品目は今日の大物「焼鮭」。美味いんですね、これが。



そして〆は「焼き饂飩」。
たっぷりの海苔付き。味のまろやかさと不思議な風味の秘密はマ○ネ○ズとのこと。なるほど、そう言われてみればそうなんだけど、言われないとこれは結構わからない不思議。(実際の分量はもっと多いです。これは最後にお裾分けしていただいたので♪)

この間に「会津の詩」は3〜5杯? 覚えていない…(笑)。

ということで、今日もご馳走様でした。次回は1軒目で来ますです。
あと、地階でなければ、あの方にも是非一度来ていただきたい店なんですけどね♪

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