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後楽園「小石川温泉LaQua」(3)


深夜の池袋での作業を終えて、後楽園まで送っていただき、小石川温泉「LaQua」にて入浴と休憩。

明日、じゃなかった今日も朝から定刻仕事ゆえ、すぐに休むことが肝要かと。
連休までもうヒトイキ。頑張りましょう。

富士見台「松屋」(6)

後楽園発・池袋経由で富士見台へ。朝食は迷わず駅南口の「松屋」。

比較的定番の(笑)ビビン丼をいただく。

参戦できなかった大分戦勝利の記事を読む朝。

本川越「来来軒」

寝過ごしました。戻る電車はありません。本川越です。やっちゃいました。
しかし、実に良く寝ました。ま、寝床はこれから探すとして、まずは夕食、いや夜食(笑)。

…ということで、本川越駅から少し歩いた商店街(といっても時刻が時刻ですので…)を歩くと食欲を刺激する灯。

中華料理「来来軒」。




ここに決めましょう。


まずはビールと3種盛(おつまみ)で、目を覚ます。


そして定番ぽい餃子をいただく。
これでかなり落ち着いてきました。


で、〆のらあめんは、店内にあったポスターが美味しそうだったので、こちらを注文。


とろみから立ち上がる湯気の暖かさが食欲を刺激します。

五目ラーメン。

美味しかったです。

さて、ここで結構消費しちゃったので、寝床はお安く上げておこうかと。

下井草「吉野家」(31)

本川越から職場へ向かう(笑)。
朝食は下井草駅南口の「吉野家」にて、ほぼ定番の朝から「牛丼」。

アマラオのファイナルマッチがあるそうな。

西武新宿駅北口「GREAT INDIA」(2)

明日の大宮戦awayに向けて、今日は新宿宿泊。ということで、夕食は外で食べよう(笑)ということで、西武新宿駅北口の職安通り向かい側にある、INDIAN CURRY HOUSE「GREAT INDIA」へ。前回の訪問は2007年10月8日だけど、その前は2006年5月2日。だから何だということはないけど、5月2日になると行きたくなるのかな(笑)。

挽肉のカレーをサフランライスと共にいただく。美味しい♪

| - | 22:48 | comments(0) | - |

西武新宿駅北口「蔵」

明日の大宮戦awayに向けて、今日は新宿宿泊。

ということで、夕食は外で食べよう♪のあとは、酒も外で呑もう(笑)ということで、西武新宿駅北口の職安通り向かい側にある、串焼・もつ煮「蔵」へ。

店長のお奨め日本酒というのがありましたので、そちらをいただくことに。

「鳥海山」清澄辛口
鳥海山自然水仕込み
天寿酒米研究会産「美山錦」100%

 アルコール分14度以上15度未満
 酸度1.0〜1.2 アミノ酸度1.0〜1.2
 日本酒度+6.0〜+8.0
 原料米/美山錦100% 精米歩合70%
    (天寿酒米研究会契約栽培米)
 使用酵母NI-2(東京農大短醸分離株)
 製造年月08.3.
 天寿酒造株式会社
 (秋田県由利本荘市矢島町城内字八森下)

まずは「もつ煮」で一杯目をいただきます。

看板肴の「もつ煮」だけあって美味しいですね、はい。

お次は、ちょっとヒトイキの「ポテトサラダ」でまた一杯(二杯目)。

最後に「大蒜揚げ」でもう一杯(三杯目)。

味噌がミソ? …ということで、気分良く睡眠に入れそうです。定宿に向かいます。

大宮「カレーの王様」

新宿から大宮に移動し、まずは昼食を。

ということで、リスさんたちの目立つ路地にある「カレーの王様」へ。昨晩もカレーを食べたような気はするのだが、まぁいいか(笑)。


店内カウンターには、一通りのカレー対応グッズ(って言わないか)が並ぶ。一応、カレー屋さんだからね。

そして、出てきたのは「ほうれん草カレー」。

確かに昨晩は挽肉でほうれん草じゃなかったよね。(その前はほうれん草でしたけど)。ということで、腹ごしらえをして、いよいよNACK5へと向かう。

赤羽「米山」

大宮戦勝利の余韻を受けて、赤羽駅北口から徒歩5分ほどの焼豚「米山」に伺う。

しかし、まだ早すぎたようであった。親父さんが準備中。今日はちょっとタイミングが合わないかな。残念。

また次の機会に参上したい。

赤羽「チャオチャオ」


老舗が開店前だったので、断念し、カップ酒(日本酒)を求め、浪花ひとくち餃子「チャオチャオ」に場所を移す。一応、餃子屋さんなんだけど、カップ酒の品揃えはかなり良い。


やはり店内には微妙にオレンジの方もいらっしゃるのですが、ここは東京都北区赤羽なので、堂々としていられますな、はい。(笑)

さて、早速、お通しでカップ1杯目の「乾坤一」をいただきます。

「乾坤一」手造り純米
 アルコール分15度以上16度未満
 精米歩合60%
 製造年月20.3.
 有限会社 大沼酒造店
 (宮城県柴田郡村田町字町)

肴は「鶏と葱」。

話が進むので、酒はあまり進まず。でも美味しいんですよ、日本酒も肴も。
せっかくだから餃子もいただきましょう、ということになり、餃子も注文。(消極的?)
ということで、ようやく日本酒も2カップ目。

「早瀬浦」純米稲穂カップ
 アルコール分15度以上16度未満
 原料米/福井県産五百万石100%
 精米歩合55%
 製造年月08年1月
 三宅彦右衛門酒造有限会社
 (福井県三方郡美浜町早瀬)

再び話に花が咲きます。

ちなみに、お相手の方は「こなき純米」。
当然、カップはお持ち帰りです♪

水木せんせ〜♪ 素晴らしい。

赤羽「いこい」


もう一軒行きましょう♪ ということになり、老舗に立ち寄りますが、やっぱり満席状態。ということで、もう少し歩いて、立ち呑み「いこい」へ。

しかし、「いこい」も閉店が近い&明日から連休ということで、肴はほとんど残っていない状況。…なので、あるものだけをいただき続けます。

酒は「仁勇」と「誠鏡」。酒卸屋さんがやっていますので、日本酒も渋いラインナップです。状況が状況だけに、おばちゃんに「ラベル見せてください」とは言いがたい(笑)。

ということで、ありったけ(?)の肴で呑み続けます。

…がそろそろ閉店。

でも、何故かなくなりそうな肴は、何となく出てくるのです。不思議♪

…ということで、充実した宴2軒でした。
お付き合いいただき、感謝いたします。

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