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上井草「てっぺん」(3)

予想通り肴を抑えた日本酒宴の後は、やっぱりこうなる(笑)。ということで、宴場所のすぐ近く、上井草駅南口から徒歩すぐの「てっぺん」。

選択肢の多いらあめん屋さんは、制覇する楽しさはあるものの、酔っている時の判断の鈍さも手伝い、結構選ぶのが苦労だったりする。

ということで、結局のところは標準的な「らーめん」になる。


あとはトッピングで充実を目指す(笑)。
今日は、紅生姜、卸し大蒜。、胡麻。

で、らーめんの汁の有効活用は「丼物」。この丼ものも4種類のあるために、躊躇したりするが、今日は「ぶためし」(フルサイズ)。


肉への黒胡椒が効いて、なかなかのお味なり。

ほぼ完璧な大堪能状態です。素晴らしい。

柳沢「立山」(22)

昨晩が完璧であったがゆえに厳しい朝は、ご近所の立ち喰い蕎麦「立山」での朝食から。

一生懸命営業中なので、こちらも一生懸命、営業しなくてはと気合が入る。

そんな今朝はお初の「薩摩揚げ蕎麦」。

腹持ちは良いはずだ。今日は外回りなので、それは結構重要。昼はどこになるのやら…。
と、出発。一生懸命折りたたみ自転車で走りましょう。

立川「大江戸」

外回りは立川市内。結局、昼を食べるタイミングを逸して、夕刻まで奔走。

ふと思いついたのが、以前、APLYSIA BLOGに掲載したこともある、立川リージェントホテルのある建物の1階「回転寿司・大江戸」。勤務時間も終了したので、ビールを軽くいただきつつ、寿司をつまむのもまた嬉しいという想定の下に伺う。


看板を見ると、全品○○○円と書かれていたであろうところの金額が塗りつぶされていた。前に伺ったときの印象では、安くて新鮮、という感じだったので、非常に残念。とはいえ、すでに口の中がビールと寿司になってしまっているので、そのまま突入。

ということで、まずはビール。
グラスは昔ながらのアサヒビールだが、ビール自体は麒麟のクラシックラガーだったりする。個人的にはクラシックラガーは好きな方なので、素直に飲んじゃいましょう。

さて握り。

ほうぼう。210円


本日三種盛り。
(生さば・上赤身・ひらまさ)315円


ぼら。126円


新秋刀魚。126円


つぶ貝。105円


ほや。315円


ほたてひも。126円


抹茶と生姜。サービス


海胆。210円


蟹味噌。126円



鰹。126円


赤貝。126円


海胆。210円


ほたてひも。126円


まぐろ。126円


ということで今日は15皿。さすがに昼が抜けていたので、良く食べましたな♪ 皿によって値段の多少はるものもありましたが、まぁ、これくらいならお得なお値段だと思います。

業務は既に終了しているので、のんびりと直帰っす。

「Denny's」保谷柳沢店(25)

きりっと目覚めたい休日の朝。ご近所の「Denny's」保谷柳沢店で先ずはアイスコーヒーをいただく。

そして定番のデニーズモーニング(スクランブルエッグ、チーズトースト)。

休日と言っても、午前中はPC仕事、午後は南与野へ。夜は久しぶりの浦和を予定している次第。充実した土曜日になりそうだ♪

新秋津「木曽路」

予定通り、午後は南与野に向うことに。
西武柳沢からの道筋は、小平-所沢-秋津/新秋津-武蔵浦和-南与野、となる。

新秋津で待ち時間があったので、駅周辺で昼食をとることにした。しかし、条件が限られた風景&何となく立ち喰い蕎麦が食べたい、という衝動で、立喰そば・うどん「木曽路」に入る。入るまでの迷走による時間ロスが後々響く。

が、それはさておき、素晴らしいのはこの価格。

天ぷら、たぬき、きつね、月見、わかめ、コロッケ、どれも300円均一。過日の回転寿司が一皿105円を断念したにも関わらず(って、比較の対象としては極めて不適切だとは思うが・笑)、久しぶりに300円丁度でいただける天ぷらそばに出会ったという感激。

なので、早速、天ぷらそばをいただきまする。

300円なら納得できる。小腹を埋めるには十分。ただ、もう少し欲しいという衝動が。カレーに走るか、納豆ライスに走るか、躊躇していると、武蔵野線の発時刻が迫ってきた。最初に迷わなければ、蕎麦&ご飯を達成できたのだが…。ということで、蕎麦のみで断念し、武蔵野線に乗車。となると、武蔵浦和の乗換え時間で可能性を探らないと…(南与野は何もなかった記憶なので…汗)。

武蔵浦和「うず潮」

未充足の腹を抱えながら(笑)武蔵浦和に到着。

埼京線への乗換えは約10分の余裕がある。ということで、駅構内というか、埼京線ホーム階段下にある回転寿司「うず潮」で、迷わず充足への道を歩む。

時間もないので早速行きます。

鮪。


秋刀魚。


帆立。
(すでにひとついただいておりまする)


つぶ貝。

ということで、回転寿司としては史上最少皿数なれど、先の立ち喰い蕎麦とセットゆえの充足感あり。予定とおりの埼京線にも乗れて南与野へ向う。
しかし、ビールは飲みたかった…そのキモチ。夜まで我慢しよう。

浦和「和浦酒場」

南与野での仕事を終えて、バスで西浦和まで出て、京浜東北線で浦和へ。駅からガード下の呑み屋街に沿っていくと…と思っていたら、そのガード下の呑み屋街が鋼鉄壁で封鎖されていた。どうやら再開発になるようだ。風情があったというか、私好みだっただけに残念。そんな思いで強い西日の中をさらに進む。ずっと壁だったら目指す店も再開発の渦中に…。

だが、そんな不安を一掃するかのごとく、店外席まで用意されるようになった「和浦酒場」を発見。一同、ほっとした。しかし、勇み足だったようで、まだ「充電中」(笑)。充電が完了するまで、西日に当たってしばし待つ(ゆえに大汗)。


ということで、開店早々か、幾分、フライング気味に入れていただき、早速、昼から我慢していたビールを飲み干します。

生き返ったかな、と。

そしてオススメボードを一同一斉に眺めることしばし。

喰い合わせ

神亀辛口70℃とアジフライ
神亀甘口48℃燗冷ましともつ煮
真穂人50℃と絶品!つくね


感激です。

ということで、神亀辛口70℃、真穂人50℃をいただきます。あと「アジフライ」も♪

ウスター系のソースをかけていただきます。なるほど絶妙な喰い合わせかと。これを見つけること自体がもう偉いもんだと思います。

その燗酒は、上原先生の名言「酒は純米・燗ならなお良し」の猪口でいただきます。


お通しの「睫酘ι紂廚
やはり燗酒と共に。

美味いです。
自然な合わせというべきでしょうな。

前に(ブログ以前に)伺った際に好評だった「生玉蜀黍」も。

食感がしゃきっとしており、甘くて美味しい♪
そして、渋めに「じゅん菜」。

いただきながら「じゅん菜」ネタで話が盛り上がるところが、このメンバーの特徴か。楽しいですね、こういうのが♪

そして本日のお造りから、富山湾産「白海老」。

同じく、神奈川松輪の「〆鯖」。

いやぁ、美味しい肴と弾む会話で、ますますお酒も進みます。

ということで、「泉橋」の純米を燗でいただきます。
しっかり「赤蜻蛉」印の徳利です♪

そして肴は「酒盗いんげん」。

酒盗(鰹塩辛)と茹いんげんの組み合わせが絶妙です。酒の肴には抜群ですね。

…と感激に浸りながら、
至福の時間が過ぎていきますが、
そろそろ〆の時刻。
お抹茶をいただきます。


お抹茶でくつろぎながら店内を眺めてみると、尾瀬あきら氏の描いた、お店の方々の似顔絵が飾ってありました。雰囲気がよく出ています。


酒良し、肴良し、店の方々の雰囲気もまた良し、という「和浦酒場」でした。

浦和方面に出向いたときには、また立ち寄りたいと思います。

西武新宿「グリーンプラザ新宿」(9)

浦和での大堪能と至福の時を過ごした後、赤羽で埼京線に乗り換え。その際に駅構内の本屋さんでGIANT KILLING Vol.6を購入。そしてそのまま新宿まで直行(笑)。振り返ってみれば夕食となるべきものをいただいていなかったような気がしたので、GP新宿へ向かうことに。(って、全く脈絡ないか…)

定番のホッピーをいただきながら、購入したばかりの本を読むのでした。こちらの方にご紹介していただいて以来、モーニングの連載も読んでいますが、いやぁ面白いです。現実的な内容なだけに、思うところもあり、広がりを感じながら読めるところもまた嬉しいところであります。

といううちに、日替わり定食が来ました。

今日は、焼肉丼…と


若布・塩ラーメンのセット♪

十二分な炭水化物で大満足…とここで加速しがちなのですが、実は明朝が早いので、今日はもう寝ます。

「Denny's」保谷柳沢店(26)

十分な睡眠の後、早朝に出発して柳沢に戻ってからの朝食は「Denny's」保谷柳沢店にて。

昨日の仕事のデータ整理は、大きいテーブルがありがたい。ということで、アイスコーヒーをいただきながら作業を進める。

で、「鶏と茸の雑炊」をいただく。


さて、この後、片付け作業に没頭しなくてはならない。気を引き締めて、頑張りたいものである。

三鷹北口「Sizzler」(5)

激務の午前中労働を終え、かなりの空腹。ここはしっかりといただきたいということで、ちょっと遅めの時間で「Sizzler」三鷹店へ。

労働の後のビールは旨い、ということで、Bohemiaをいただきます。メキシコのビールです。Sizzlerは相変わらず、テキサス・メキシコ・フェアなので。

ということで、ビールのつまみも兼ねた一皿目。

手前のピクルス系がビールには合いますね。ポテトサラダやコールスローなど、調理系の野菜メニューを集めます。が、今日は生野菜・青菜系もふんだんに。
それでもって二皿目。

こちらは完全に生野菜・茹野菜のみで。疲労回復には野菜系ビタミンが嬉しい。
そして〆のご飯系。

夏野菜カレーとメキシカン・カレーの二色。前者には枝豆とチーズをトッピング。後者には玉葱とサルサソースを。そしてサイドをサニーレタスと山菜漬で固める豪華絢爛カレー(笑)。

ご飯には汁物、ということで、テキサス・メキシコ・フェアでの一品。しっかり辛いのが嬉しい♪

ということで、大堪能の後は、さらに激務の午後作業が待っている。ははは…やるしかない。

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