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謹賀新年2009

あけましておめでとうございます。
今年は初日の出を逃しましたが、お節料理は充実です(笑)。




小肌粟漬、栗金団、膾(京人参)、伊達巻・蒲鉾、昆布巻、黒豆、そして数の子。



昨日購入の風露天青でいただきます。

そしてやっぱり〆は雑煮。

今年もよろしくお願いいたします。

練馬駅「魚力」

元旦といえば天皇杯決勝@国立霞ヶ丘競技場。
今年は、東京の決勝進出の可能性があったので、早々にチケットを購入していたのですが、決勝のカードはG大阪vs.柏。そういう意味ではのんびりの観戦となりました。満員にならないと行くことはあまりない(汗)国立の最上階からの眺めは最高ですね。

試合後は、都営地下鉄大江戸線で練馬まで戻ります。ふと一杯呑みたくなりましたが、元旦なのでどうかなと思ったら、しっかり営業中の海鮮「魚力」。回転ではないカウンターのお寿司屋さんですので、謙虚にいただきます。

まずは日本酒。一般的な銘酒はちゃんと置いてあるお寿司屋さんですので、敬意を表して「〆張鶴」のしぼりたて原酒(800円)。すでにやしん坊とまる徳でいただきましたので、安心して呑めますね(スペックもそちらをご参照下さい)。

素敵なお銚子に入ってきます。

肴は「いかわたルイベ」(390円)。
これはなかなか素晴らしい。コストパーフォーマンスの高い肴です。酒も進みます♪ しばらく持ちます(笑)。ということで、正月三が日の計画を確認しながら、「〆張鶴」が切れるまでくつろぎます。

さて、お酒時間は終了し、お寿司時間。となると、お茶が出ます。お寿司屋さんのお茶は美味しい。


まずは、
「本かわはぎ」(200円×二貫)。
肝がしっかり乗っていて、そのままでいただきます。嬉しいですね。


次は、
「あん肝」(150円×二貫)。
包まれた「あん肝」を丁寧に取り出す様子がカウンター越しに見れます。
ぽん酢でいただきます。



そして、
「本鮪赤身」(200円×二貫)。
身の滑らかな味わいのある赤身。
美味しいです、はい。

〆は(もう? 笑)、
「本鮪中とろ」(200円×二貫)。
身のしっかりした、でも甘味のあるとろける感じが素晴らしいですね。

ゆっくりと丁寧にいただくお寿司もたまには良いですね。正月早々、ちょっと贅沢をした気分です。はい。

※ということで、カテゴリーを回転寿司から寿司・回転寿司に変更いたしました。

大泉学園「吉野家」(51)

2日は昨日の御節をいただきながら、のんびりと過ごそうと思っていたが、夜、出動。

ということで、一仕事(でもないか…笑)の後、大泉学園駅北口脇にある「吉野家」で、今年初の「牛丼」をいただきます。

吉野家の牛丼は結構ご無沙汰していたように記憶していたので、ざっと調べると、11月5日以来であったのですね。

さて、大泉学園駅周辺は、南口と北口のそれぞれに松屋、北口から少し離れた交差点に、最近利用度の高いなか卯、がある。この吉野家は駅には最も近い、というか隣接している(北口の階段下にある)のだが、導線的には意外と目に入らない場所でもあり、その存在を知らない大泉学園住人もいたりする。あとは駐輪のしにくさでは、これらの丼ものFF店としては随一(といっても夜間は斯様に駐輪している方もいますが・笑)。日中は狭いスペースに人が殺到したり、このスグ脇にエレベーターがあったりするので、店脇(路上)駐輪は明らかに邪魔になる。
ということで、電車利用の場合に限定される、という極めた店かもしれない。

謹賀新年2009(2・笑)

実家への親族集合・その1は3日ということで、1日に引き続き、御節をいただきます。

まずは奮発の(笑)「鯛」。
噂によると、年末「伊勢丹」で購入したらしい。確かに美味しい。


「鰤煮」。
地元の魚屋さんのものだけど、これもなかなか美味しい。切り身は結構なお値段だったらしい。


「煮しめ〜牛蒡・里芋」。
昨晩ようやく完成(汗)。ラップのかかったままの映像で済みません。


「エトセトラ」。
1日のものの残りです。




これらをまだ残っていた風露天青でいただきます。

でもって、〆は「お雑煮」。
1日との違いは「鶏」が入っているところでしょうか。そろそろはばたきなさい=仕事を始めなさい!
…ということかな。

ではエンジン始動!

大泉学園「だんだん」(12)

4日は仕事始。
というものの今年は日曜日なので、全体的にはのんびりな仕事始になりました。でもって、午前中で一旦作業を終え、今日は帰宅。夜また復帰しますが、それまではお休みできるというありがたさ(なのかな?)。
ということで、昼は外食で…と思ったけど、日曜日であることも影響してか、年始にからめてか、お休みの店が多い。FFチェーンは当然営業しているけど、今日はそうじゃない店を…と思って、職場から自宅に向けて物色していたが、結局、大泉学園まで来てしまった。

清戸道を西進すると、愛用の店、博多らーめん「だんだん」があるが、遠めにはやっているように見えなかった(のは、ネオンサインと看板が点灯しない日中のせいですね)。

けど、ちゃんと営業中♪


良かった…。
ということで、早速、入店。


まずはビールをいただきます。
今日のアサヒはちょっと気が抜けているような(製造年月は08.10.でしたが…)。まぁ、新年早々なので、刺激は強くなくて良いですけど。(笑)

でもって、つまみは定番の「水餃子」。
いつもの甘さが魅惑です。

そして、久しぶりの、多分、お初でいただいてからはご無沙汰の、標準の(醤油)らあめん、プラス、めんま(=メンマらーめん)。
最近は、塩系にしていたので、コクとボリュームを感じますね、醤油。これが平日だと未体験のランチサービスのチャーハンがいただけそうな気がするのですが、無念なことに今日は日曜日。平日の昼に「だんだん」はやっぱり難しいけど、いつかきっとと祈願。

などと、味わったり妄想しているうちに、お店はいつの間にか満席に。今年も繁盛な「だんだん」でした。

次はいつも通りの夜に伺います。きっと。

下井草「御天」(16)

一般的な仕事始。その昼は、職場近くの博多長浜らーめん「御天」で。今年も臭気を発して溌剌の営業という感じです(笑)。

さて、いつもながらのランチセットB(ご希望らあめん+水餃子・ご飯・高菜)。まずはご飯と高菜をいただき、食べ始めます。(新年ということで、ご飯&高菜も大画面で・笑)
すると水餃子が登場。ご飯が加速!
そしてトドメのらあめんは当然の標準もので。
新年一発目も堂々の完食。
でも替玉はなしです。どうやら胃のサイズが標準に戻ってきたかもしれません。嬉しいことです。この調子でいけば80kg台も夢ではないかな(笑)。ということで、体調のバロメーターでもある「御天」でした。

さて、午後の仕事でもう一汗かきましょう。

上井草「やしん坊」(21)

昼の体調バロメーターに気分を良くしたせいか、夜はそのまま新年会突然企画となりました。

上井草住人の方との意気投合ですので、
当然ながら会場は、
馬刺大衆割烹「やしん坊」です。

新年明けましておめでとうございます。
今年もよろしくお願いいたします。




親父さんとの挨拶もしっかりと済ませ、
早速、「次」をお願いします。

二順目の新年1号は「緑川」。

「本醸 緑川」
 アルコール度数15度以上16度未満
 精米歩合60%
 製造年月08.08.22
 緑川酒造株式会社
 (新潟県魚沼市青島)

すっきりとまとまった、でも味わい(骨太じゃないですけど)のある緑川。燗で味がしっかり出そうですが、今日は冷でいただきます。

お通しは
「蒲鉾・玉子焼・酢蛸セット」(仮称)。
シンプルさの中でお酒が進みます。

早速の二杯目は引き続き「緑川」の「緑」。

「緑川 雪洞貯蔵酒 緑」純米吟醸酒
 アルコール度数15度以上16度未満
 精米歩合55%
 製造年月08.09.11
 緑川酒造株式会社
 (新潟県魚沼市青島)

裏書には、
約0℃に保たれた雪洞で貯蔵され、ゆっくり熟成された純米吟醸酒です。生酒よりマイルドに、普通の酒よりも若々しく…(略)…季節限定商品(6月下旬から10月下旬)
とあります。
そして雪といえばスキー。スキーといえば「スキー正宗」(かな? 笑)。

「スキー正宗 入魂」特別本醸造
 原料米/五百万石
 精米歩合60%
 日本酒度±0 酸度1.7(グラフから推定)
 アルコール分15度以上16度未満
 株式会社 武蔵野酒造
 (新潟県上越市西城町)

淡麗辛口とはいっても比較的バランスの良い、味わいのあるお酒。でもやっぱり一番のインパクトはその酒名でしょうね。

ここでようやく最初の肴(でもこれが最後・笑)は「ゴーヤチャンプルー」。
沖縄と新潟のコラボレート「やしん坊」ならではの肴ですね♪

そして登場するのは「越乃寒梅」。

「越乃寒梅」普通酒 白ラベル
 アルコール分15.0度以上16.0度未満
 製造年月08.06.02
 石本酒造株式会社
 (新潟県新潟市北山)

いつもながらすいすいと入ってしまうお酒です。

ということで、今日も斯様に呑みながら、上井草住民とそのお仲間の方との懇談ゆえ、お通しとゴーヤチャンプルーだけで呑んでいます。ほとんど話が肴、という状況。それだけに楽しいひとときですね。

では皆さん、今年もよろしくお願いいたします。

西武新宿「グリーンプラザ新宿」(29)

上井草の新年会の後、まっすぐに向かうは西武新宿駅から徒歩数分の「グリーンプラザ新宿」。明日、いや今日の仕事を想定して、早めの新宿到着かな(笑)。ということで、今回は真面目に食事だけ。

人気の「塩葱焼き蕎麦」で。
ちなみに毎回(その1その2)微妙に海苔や葱の盛付け状態が変化します。ま、それも一興ということで、楽しみですね。

では、明日も早いので、おやすみなさいませ。

新宿南口「信州屋」(3)

朝からの新宿仕事ということで、塒で起床、即出発。

仕事場近くにあるこだわりの蕎麦屋「信州屋」で、天丼とかけ蕎麦のセットを注文。蕎麦と丼にこだわるこの店の美味しさは、ここまでの2回(08年1月4日08年10月19日)で実証済み。ん、そうか、昨年の新年早々の新宿仕事の際も、朝はここで食べたんだ。すっかり忘れていたけど、こうなるのって不思議ですね。そういうリズムなんでしょうね。はい。

そんなわけで、ここでは毎度、丼と蕎麦のセットをいただいてきました。だが、今日は蕎麦しか出てこなかった(涙)。

注文の声が通らなかったか…。追加注文しようと思ったけど、ま、いいか。ということで、今日は蕎麦だけで終了。かけ蕎麦250円です。何か得をした気分が少し(笑)。

今年は節約&摂生しなさい、ということだな、多分。

新宿某所「のり弁当」

新宿の仕事場で出していただいた「のり弁当」。
多分、東京メトロ副都心線の「新宿三丁目」駅地上出口近くのサンクスのものだと思われますが、仕事場から食べに出れない状況の中で、こうやって弁当を用意していただけることは、とてもありがたいことです。深く感謝いたします。
でも、最近の「のり弁当」って結構豪華ですね。おかずの種類に感激しました。さて、午後も引き続き頑張りましょう。今日は特に楽しい仕事なので、力が入ります♪

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