スポンサーサイト

一定期間更新がないため広告を表示しています

| - | | - | - |

新宿三丁目「吉野家」(52)

今日は日曜日なのだけど、昨日(土曜日)に引き続き、そして朝から仕事。月一の新宿業務である。大泉学園から新宿三丁目まで、一本で、そして比較的空いている副都心線で行けるのは嬉しい。車中、PC仕事はそこで捌ける。

でもって、駅から外へ出たところに丁度ある黒豚島津、ではなく「吉野家」にてさっと朝食。ちなみにこの黒豚島津のあたりに日本酒をちゃんと置いてある店があった。日本酒だけでなく肴も良かったので、新宿での一献はここにしよう、と決意した矢先に、建物自体が造り替えになる中、どこかへ行ってしまったのは、今でも悔やまれる。


と回想しつつ、いただくのはごくごくシンプルに「豚丼」。
購入後、しばらく読む機会を逸していたNumber「言葉力」。朝食のお相手はジョゼ・モウリーニョ。これは手強い(笑)。彼の絶妙な(アン)バランスが、人々を惹き寄せるのだと思いながら、いただく「豚丼」は美味しい。

さて、お腹も落ち着いたところで出陣。まずは午前中フル稼働だ。

新宿南口「信州屋」(4)

午前中の新宿仕事が終了したが、午後も引き続きの仕事があるゆえ、短時間で昼食を摂ることとなった。仕事人4名の行き先は、いつもは朝でいただくことの多かったけど、副都心線利用でルートから外れてしまった「信州屋」。私自身は1月6日以来である。久しぶり。

時間は少ないけど、結構、午前中はエネルギー消費量が多かったのか、かなりの空腹。
…ということで、迷わず「カツ丼ともり蕎麦」のセットを注文。しかし、到着したのは「天丼ともり蕎麦」のセット(涙)。
前回もそうだったけど、どうもここの店員さんと私の声質は相性が微妙にずれている(笑)ようで、注文と異なるものが出てくる。けど、天丼も嫌いじゃないし、むしろ好きな方なので、例によって文句のひとつも言わずに、そのままいただきます。

もり蕎麦がかけ蕎麦になっていたら文句は出ただろうけど、そうじゃない限りは納得できる「信州屋」である。ただ、今日の蕎麦はちょっとゆるいかな。もう少し締まりの良い蕎麦をいただけるのが「信州屋」の素晴らしさなので。

次に期待しましょう。あと注目は自ら復唱するように心がけましょう(笑)。

新宿東口「安具楽」(3)

午後の新宿仕事も無事終了。今日は一日新宿勤めだったということだ。

そんな夜は親睦会ということで、かなり定番化しつつある新宿ライオン5階にある、長崎魚市場直送鮮魚 旬直・うま酒居酒屋「安具楽」へ。

ここの良いところは、料理が和食系なのでほっとできることと、多少の人数でも収容され、かつ状況によっては個室的な場所が確保できるところですね。内輪の話でわいわいやるには、すこぶるよろしいです♪


ということで、
今日のお通し「茶碗蒸し」で、
芋焼酎「薩摩茶屋」ロックの乾杯。

後は例によって皆様の注文品が並びます。(OK君、これを全部食べたのではないからね♪)

「蛸唐揚」。


「海鮮蛸サラダ」(仮称)。


「あご干物」(仮称)。


「牛蒡揚」(仮称)。


「ししゃも焼」(仮称)。


「鶏葱塩焼」(仮称)。

これらをつまみながら(当然各々の一部分のみですよ・笑)「薩摩茶屋」をお替りしつつ、懇談は深まります。

そんな中、程よい時間になりましたので、
「石焼ビビンバ系」(仮称)へと進みます。

若手混ぜ方が頑張ります。
(手腕の出演複数)


盛り付けていただき、
健康的な分量を
いただきまする。

そして、最後になったところで、再び話は盛り上がりをみせ、当分、この宴、終わる様子はないので(笑)、私は〆の一杯をじっくりといただこうということで、日本酒に急変します。

「貴」純米吟醸 山田錦50
 アルコール度数16度以上17度未満
 精米歩合50%
 杜氏/永山貴博
 製造年月20.12.
 株式会社 永山本家酒造場
 (山口県宇部市車地)

今日は芋焼酎だけで終わろうかと思ったのですが、やっぱり呑んでしまいました。日本酒。
ということで、日本酒カテで。「貴」はDancyuにも紹介されていましたね…。

充実した休日の新宿業務、そして白熱した懇親会。
参加関係の皆様、お疲れ様でした。そして、ありがとうございました。

自作「独活味噌漬(2)」

贅沢をした翌日は質素な食生活を自らに求めましょう。
ということで、自家製独活味噌漬けの第2弾をいただきます。
第1弾とは素材が違いますので、スジなしで、なかなかの食感になりました。
(スジを含む皮は金平になっちゃいましたので)
これは日本酒が進みますなぁ、と思ったら、日本酒の在庫が切れていた…。
ということで鍋炊きのアツアツご飯でいただきましょう。

大泉学園「松本」(12)

今日は朝からほとんど食べずに仕事になってしまったかなり厳しい一日。なので、夕食はカロリー補給という感じで、大泉学園駅南口ロータリーの「松本」で、前回懸案だった「天丼と蕎麦のセット」をいただきます。
今日は親父さんじゃない、ということで、新たなる可能性への挑戦だったけど、見事に「天かす」だ〜(笑)。ということで、次回、親父さんのときに、再び「天丼と蕎麦セット」に挑戦しよう。果たして仮説(親父さんは健康を配慮して、天丼セットのときは蕎麦に天かすではなく若布を入れる)は正しいか??

と、今日は単にカロリー補給に走った感がある「松本」で、これだけ楽しめるのは嬉しいことだ。

富士見台「松屋」(72)

今日は雨ゆえに電車通勤。ということで、富士見台駅南口の「松屋」にて朝食となりまする。時間に余裕があるのは良いことで、また復活の「ソーセージエッグ定食」。
水曜日発売のELGOLAZOは「(開幕戦で)嵐を呼ぶ男」ということで、裕次郎映画的ポスターを彷彿させる作り。嬉しいのは東京が梶山だということかな。是非、嵐を呼ぶというか起こしてほしいですね。楽しみです。

武蔵関「タロヲ坐」(12)

今日は武蔵関在住の方とご一緒の帰路となりましたので、武蔵関駅北口にある「タロヲ坐」へ伺います。12月11日以来、実に82日ぶりの訪問です。ご無沙汰しておりました。
日本酒からがほぼ基本となっていた「タロヲ坐」ですので、まずは冷蔵庫に視線を送るのですが、今日はその手前、焼酎瓶の並んでいるところで、目が留まります。

「開春 竜馬」生酉元。

この常温保管は嬉しいですねぇ〜♪ ということで、早速いただきます。

「開春 竜馬」生酉元 火入原酒
 アルコール17.5%
 日本酒度+8 酸度2.0 アミノ酸度1.8
 原料米/山田錦
 精米歩合65%
 酵母/無添加
 もろみ日数26日
 杜氏/山口竜馬(自社)
 製造年月21.1.
 若林酒造有限会社
 (島根県大田市温泉津町小浜口)

う〜ん♪ 良い味わいが出ています。タロヲさんの選択は大正解ですね。素晴らしい♪

ということで、最初の肴、定番の「キャベツと大蒜の浅漬け」で日本酒も進みます。
そして焼鳥三種。


酒も肴もシンプルですが、実に美味しい「タロヲ坐」です。懇談は時間限定ですが、じっくりと深まります。

そして約40分。「開春 竜馬」を二杯いただいて、今日はお開きです。
また伺います♪

自作「釜揚げシロゴ丼」

知人から「釜揚げシロゴ」なるものをいただきました。

昔ながらの製法、
手造りの釜揚げしらすです。
製造者は、
水俣の杉本水産(杉本 肇 氏)。

冷凍ものですので、自然解凍の後、まず一口いただきます。

これは美味しい。
風味がしっかりあります。

ということで、半分以上をご家族一同、そのままで食べてしまいました(笑)。

その後の夜食タイム。
今度は「しらす丼」でいただきます。
生姜醤油を散らし、青海苔を振ります。嬉しい美味しさですね〜♪
お味噌汁は油揚げと萌やし。

美味しいものをありがとうございました。感激です。

大泉学園「なか卯」(12)

今日は雨。大泉学園町五丁目循環(練馬区コミュニティーバス)で駅まで向かうのが常なのだが、ひょいとしたことで乗り損なってしまった。こうなると30分来ない(涙)。ということで、大泉学園バス通りまで出て、駅まで向かう。が、雨の日は渋滞。結局、整備工場前で下車して駅に向かって歩く。朝食はいつもの富士見台かと思っていたが、こうなると大泉学園駅北口交差点の「なか卯」でも良いかな、ということで立ち寄り。
朝限定の「焼鮭定食」をいただきます。サラダはサービス券で添付。
微妙に上品なのは「なか卯」らしさか。
いただきながらJ開幕戦のプレビュー満載のELGOLAZOを読む。今までになく紙面が多い開幕前プレビューのような印象。購読者数の増加が紙面の増加へとつながったかな。各試合1から2面を割いての紹介だが、やはり鹿島vs.浦和は4面も使ってで紹介。東京は「深・東京書簡〜東京ガス爆発」を含めて2面で紹介。先発GKとなった権田のコメントが目を惹いた。そして赤嶺・祐介のツートップも大いに楽しみである。佐原の故障で先発の平松(2年越しのラブコール?)にも期待。…とはいえ、明日の開幕戦、果たして味スタに行けるかどうか。今日の天候同様に暗雲である(涙)。

大泉学園「ごっち」(7)

今日は仕事を持ち帰り。ということで、早めの雨中帰宅ということで、大泉学園駅北口線路脇、NOSVOS前の串Bar「ごっち」にて軽く。

まずはお決まりの黒ホッピー(390円)。
今日のお通しは
「サーモンマリネ」(仮称)。

そしてつまみの1つ目は、オススメボードにある「鶏大根煮」(230円)。
鷹の爪がポイントですね。辛さと風味がミソかと思います。なかなかの美味しさ♪
そして中(焼酎)お替り(230円)をいただいたら、定番札の焼き串は、最近嵌っている「カルビ大蒜」(100円)。
例によって味噌がミソです。 そして「てっぽう」(100円)。
噛み難さも味わいには重要(笑)。脂の旨味と結合組織の食感がじんわりと染み出してきます。そしてやっぱり味噌がミソ。

ということで、今日は終了。〆て1150円。これくらいはOKかな♪

| 1/7PAGES | >>