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池袋駅東口「みかど」(9)

6月になりました。
週の頭の月曜日という非常に区切りの良いカレンダー上の一日なのですが、何故か、今日の生活時間は非常に区切れない事態が継続的。ということでしわ寄せがいくのは決まって食事。ということで、この時間まで朝から何も食べていない状況。そんな貧窮した状況にも関わらず、一昨日に引き続き、国立へ向かわねばならぬ使命を帯びて(カッコエー!)現在、池袋駅。
しかしいよいよもって我慢の限度を越えそうでヘロヘロ…(カッコワルー・笑)ということで、毎度の池袋駅東口(地階)にあるグランドキッチン「みかど」にて、実にB級グルメ的な「カレー丼」。
やっぱり「半熟溶き玉子」と「生レタス」が絶妙かな♪

今年の2月28日以来の一品ですが、
現在の私の窮地を救ってくれることは間違いないな、これは(笑)。

さて国立へ急ぎましょう。

…ということで、相棒のLUMIX成仏後blog・第4報でした。

国立「香来」

国立での業務は21:00頃に無事終了。

ということで、作業メンバー一同は国立駅方面に向かい、駅南口近くの中華料理「香来」にて、ご苦労様の一献&夕食。
お初のお店ですが、下石神井の「幸来」とは当然ながら全く別のお店で、れっきとした中華料理店です。そして立川に「香来 SHANRAI」というお店があり、これが姉妹店になっているようです。ということは、読み方は「こうらい」ではなく「しゃんらい」?

ま、それはさておき、ビールで乾杯。「TSINGTAO BEER 生」をいただきます。
他の皆さんは同時に夕食的メニューを注文しますが、私は一応、池袋で夕食を終えているので(我慢して・笑)「餃子」をいただきます。

わずか40分ほどの夕食&懇談TIMEですが、有意義な時間が流れていきます♪

…ということで、相棒のLUMIX成仏後blog・第5報でした。

池袋駅東口「みかど」(祝・10)

昨日に続き、今日も朝・昼の食事をいただくことができず、夕方まで我慢の時間。
夜の秋葉原仕事の前に、昨日同様、我慢の限度を超え…何と、池袋駅東口の「グランドキッチン みかど」にて「ソースかつ丼」をいただきます。
どうにも光の具合の調節が今ひとつで、今日の「ソースかつ丼」も何か怪しげな光に包まれた丼物に見えてしまいますが、いたって標準的な(でも結構絶妙に肉厚な)「ソースかつ丼」でございます。

…ということで07年9月17日以来の愛用であった「グランドキッチン みかど」も記念すべき10回目の訪問となりました。池袋経由(及び池袋自体で)の活動が多くなりますので、今後ともよろしくね♪

…そして更には、相棒のLUMIX成仏後blog・第6報でした。

秋葉原「さくら水産」(3)

秋葉原業務後の宴。1回目は今ひとつ、2回目「さくら水産」(私は不在)、3回目「遊食三昧」、4回目「赤津香」、5回目「さくら水産」、6回目「さくら水産」ときて、7回目も「さくら水産」です。
今日も1時間勝負ということですが、ホッピーがあることを発見しましたので、今日は迷わずホッピー。これをお通し「牛蒡と人参の煮物」(完全仮称)でいただきつつ、時間内に終わることを目標に、注文を制限(笑)。

「海鮮サラダ」(仮称)。
そして「蛸揚」(奥、仮称)と「大蒜揚」(手前、仮称)。
ということで、中(焼酎)お替り1回で無事終了。話は充実、お腹も少し落ち着いたかな。でもこの軽めは、またまた後に曳きそうですな(前回同様に・笑)。

〔別件〕
実はこの「さくら水産」に先立って、修理見積もり中のLUMIXの後継機を購入しちゃいました。やはり本blogのみならず、他業務(って、こっちがメインですが…笑)にも支障がありますので。またまたLUMIXですが、今度はDMC-FT1。(あ、前はLUMIXのDMC-TZ1)
選定のポイントは SHOCK & WATAERPROOF です。

池袋北口「豊田屋」

前回の「さくら水産」というか秋葉原業務後の宴と同じく、今回の「さくら水産」というか秋葉原業務後の宴も、簡潔に終了すると、後を曳きがちなこの頃。単にアル中ということかもしれませんが(笑・汗)。

ということで、今宵も前回と全く同様に池袋駅下車で北口界隈へ進出。

前回は「豊田屋一号店」でしたので、今回は単なる「豊田屋」さんへ。といっても単なる「豊田屋」さんも道を挟んで2軒ありますので、そのうちのより東側の方でございます。(詳細は「池袋北口界隈」参照)

まずは「もつ煮」(幾分仮称)をいただきます。
飲み物は「お酒」。でも「お酒」といったら「焼酎」を紹介されてしまったのは、少なからずショック。ということで、定番酒のような「宮の雪」なるお酒をいただきます。

「宮の雪」
株式会社 宮崎本店
(三重県三重郡楠町南五味塚)

これって焼酎の
「キンミヤ」の蔵ですね。

嬉しかったのは、お銚子型瓶の文字は赤で、お猪口グラスの文字が青。
このセット、微妙に欲しいですね(笑)。

ということで、一品一本で終了。けじめが良い。
(ってことはまだ尾を曳くということか…笑)

池袋北口「帆立屋」

一品一本の「豊田屋」を出て、やはりもう一軒は行きたくなっちゃいましたので、これまた5月8日の「池袋北口界隈」で発見した立呑亭「帆立屋」に伺います。
狙い目は日本酒の品揃えなのですが…果たして…。

まずは店内はこのような雰囲気です。「立呑亭」とありますが、何故か、全部椅子付(笑)。あ、でもその方が嬉しいは嬉しいのですよね、はい。

(注)
この画像はかなり遅い時間帯(詳細は後述)です。入店した23時20分頃はほぼ満席でした。

ということで、まずは壁に紹介チラシが貼られていた「喜平」(380円)をいきなり♪

「喜平 涼風一献」本醸造 生貯蔵酒
 アルコール分14度以上15度未満
 精米歩合65%
 製造年月09.05
 平喜酒造株式会社
 (岡山県浅口市鴨方町鴨方)

〔特徴〕
本醸造らしいキリリとした味わい
フレッシュな香り
冷やして呑む夏の酒

なるほどね〜 と納得しながらいただきます。
しかし、先日の回し鮨「若貴」もそうですが、池袋は「喜平」の需要(あるいは供給)が多い街だなとつくづく思う次第。やはり卸し元の「平喜屋」(たちのみや「喜平」参照)があるせいでしょうね。

でもって、「帆立屋」はお通し無しですので、まずは日本酒だけをぐびぐびと呑みながら、品目を選びます。

最初の肴は「肉じゃが」(315円)。
大きなじゃが芋がホクホクで実に美味しいですね、これは♪

そして気になっていた「帆立屋」らしい品目、「活帆立焼」(420円)。
そのままでも美味しいですが、檸檬を絞ると、また一段と美味しい。

と、これで加速化♪ というか、店内を見渡した際に冷蔵庫の中にいろいろ発見しましたので、毎度の質問「日本酒、何かありませんか?」を発すると、左の札を出していただきました。

素晴らしいラインナップだ!
予想通りでしたね♪

ということで「鯉川」(420円)をいただきます。

「鯉川」特別純米
 アルコール度数15.3%
 日本酒度+6.5 総酸度1.5 アミノ酸度1.0
 精米歩合55%
 蔵出し月日21.4
 鯉川酒造株式会社
 (山形県東田川郡庄内町余目字興野)

ラベルの書は吉沢和子さん
デザインは林佳恵さんとのこと。

う〜、何か最近、このような日本酒を呑んでいなかったような…(笑)。嬉しい美味しさに浸り、「活帆立焼」でいただきます。至福♪

でもって当に加速化! 3杯目は「小左衛門」。

「小佐衛門」純米吟醸38号 攻め採り
無濾過 瓶熟成

 お米品種/備前雄町
 使用割合100% 精米歩合50%
 アルコール% 15.5
 日本酒度+1 酸1.3
 蔵内処理/瓶燗急冷
 製造年度19BY
 製造年月2009.4
 中島醸造株式会社
 (岐阜県瑞浪市土岐町)


嬉しさで呑み続けていますが、もう一品肴をと、今度はホワイトボード「本日のおすすめ」を拝見。

これまた刺身系から煮物、焼き物、
さらにはちょっとした小皿系まで実に多彩。感涙です。

という中で「鰆叩き」(380円)をいただきます。
あはははは〜♪ 嬉しすぎます。
味と価格のアンバランスが見事としか言いようがないですね。

安くても美味い! と感激しながらいつの間にか2時間が経過しており、日付変更線も大幅に超えています。終電車はとっくに行ってしまった。それでも安心。

そう、「帆立屋」は24時間営業なのです。
流石に終電を過ぎると、お客さんは結構減りました(最初の画像参照)。

ということで、もう1枚のホワイトボード「帆立屋のおすすめ」を拝見します。

こちらは、カマンベールフライ、ポテ玉チーズフライ、チーズ盛り合わせ、ベーコントマトピザ、バジルベーコンピザ、チキンマカロニグラタン…と春の新メニュー「もつ煮」(あ、あと隣に本格焼酎「八丈鬼ごろし」も)といういうことで、最後の「もつ煮」を除くと「チーズ系」メニュー。

素晴らしい。これもまたちょっと違った側面で、日本酒とのマッチングが楽しめますね〜。
と、突然、くらっと来ました(笑)。
…。

池袋東口「神座」

軽かった秋葉原から池袋北口へ。そこでも軽かったゆえに、ついつい次が重くなり、終電を逃してしまった(+くらっと来た・笑)。

ということで、池袋残留モードに入ります。北口・西口エリアでの滞在場所がまだ確保できていないゆえ、西口(北口)から東口への通路を経て、池袋東口エリアへ侵入します。


この長い、
そして天井の低い通路が、
独特な池袋の雰囲気を
醸し出します。


通路を抜けて、ビルの合間を潜っていくと、
そこにあるのが、関西では有名らしい「どうとんぼり 神座(かむくら)」。

入口にその旨の音声情報が絶え間なく響き渡るところも、どちらかといえば関西風なのか(笑)。

いずれにしても朝方の5時までやっているようなので、こういう状況の時には、まずはありがたいので入店。

標準とも言えそうな「おいしいラーメン(並盛)」をいただきます。
白菜がふんだんに入っているとろみのある独特なスープが魅力なのだと思います。いろいろなバリエーションもありますが、まずは標準型で一応満足です。

カウンター上には
「おいしいラーメンの特徴」。
一回目の味は 
今までに味わったことのない味なので、おいしさがわからない方もいらっしゃると思います。
=訳のわからない味です。
二回目の味は…
と、三回目の味まで続きます。

よって紹介は、二回目、三回目の際に(笑)。
今日は、下に記されている「おいしいラーメン」のおいしい食べ方、これが重要かな(笑)。
 ・そのまま食べる
 ・ニラを入れて味にこくをだす。
 ・ニンニクを入れて食べる。=臭いけどおいしい。
 ・からし味噌(トウバンジャン)を入れて食べる。=辛いけどおいしい。
とあります。

そのためのトッピングセットも
カウンター上に。
ニラが入れ放題なのが魅力かな。
(というか本邦初の出会いですね)


ということで、しっかり完食しました。
確かに味わったことのない味です。でも不味くはない。

興味深い味。

多分、これなら二回目もきっとあると思います。

さて、この「神座」のすぐ近くに「ファイトマン」という萬詰があります。今日はもうここで滞在だな。一応、PC作業はできそうだし♪

ま、でも最大の問題は、蔓桔の場合、上半身が真横にならない(できない)ので、結果、足が浮腫みます(笑)。あと頸と肩の疲れが取れないのが辛いですね…。

ま、贅沢は言いっこナシだな。

ではお休みなさいませ。

江古田「京」


とある方から、江古田なら「ここ!」
というお話を伺っていたのが、
炭火串焼 美酒 美食処「京」。


実は前回もその方とちょこっと伺おうと思ったのですが、その時は満席で入れませんでした。けど、今日は大丈夫。まだ比較的空いている時間帯のようです。

早速、日本酒をいただきます。

お酒は何種類かありましたが、昔ながらの「地酒銘柄」です。今日はその中から「立山」をいただきます。

辛口で味が締まりますね。

肴はお薦めのボードから。
「金目鯛霜皮造り」。
「能登産 赤海鼠酢」。
どちらの肴も美味しいです。これは♪
まだまだある肴をひとつずつ堪能したいとは思うのですが、今日はこの辺で。

あとはご近所で夕食をいただきましょう

江古田「太陽」

江古田駅南口企画は続きます。「京」で一本二品の晩酌の後、ご近所で夕食を…と申し上げておりましたが、そのご近所とは「京」のご近所の意。ということで、晩酌で刺激を受けた胃袋を満たすべく立ち寄るのは、同じ通りにある、和風にぼしらーめん「太陽」。
時間も迫っていますので、シンプルに標準の「らーめん」(仮称)をいただきます。
素朴に美味しいです。何かとっても落ち着く味わいです。

ということで、のんびりと余韻に浸りたいところですが、今夜は食べ終わったら足早に江古田駅へ向かいます。

…が、その途中で
「タアロメン」なる
看板の店発見。
気になると言えば
気になります(笑)。

江古田駅の南口は、いろいろな店が混在する、不思議な街ですね。

練馬駅「MOS」(15)

今日は朝食を練馬駅構内MOSでいただく。

まずは
アイスコーヒーを
いただきながら待つ。


そして、揚げたての
「海老カツバーガー」が来ます。


さらに
「てりやきチキンバーガー」も
懐かしい味で登場。

久しぶりにボリューム感のあるMOS注文ですが、
これが朝食であということを考えると、ちょっと過激かな(笑)。
けど、今日もあちこちを駆け巡らなくてはならないので、
この影響補給が大いに役立つと信じましょう♪

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