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「Jonathan's」小竹向原店(10)

今日の朝食は、小竹向原の「Jonathan's」にて、
毎度の「目玉焼きモーニング(ライス大盛)」。

3月24日に初めてこちらを利用した際にもいただいたもので、ずっと続いているのですよ、はい。今日で10回目になる「Jonathan's」ですが、今のところうち6回がこの「目玉焼きモーニング(ライス大盛)」でございます。つまり朝の利用がとても多いということですね、はい。
ということで、今日も同じようにいただいております。ドリンクバー付がありがたいのですが、振り返ってみると、朝の時間帯ということもあり、あまりドリンクお替わりをして長居ができませんね。そんな今日も食事が終了したら早々に出発です。午前中はひとまず小竹向原でお仕事。

新宿西口「魚がし日本一」(2)

昼過ぎからは極めて稀なる都庁から要請のお勤め。

その前の腹ごしらえは、新宿駅西口の「魚がし日本一」にて。前回6月26日に気に入ってすぐに来ようと思っていたので、丁度良いタイミングと場所でした。

ということ、今日は時間帯ということもあり、ランチのセットを注文。

左から
「鰺、烏賊下足、
小柱マヨネーズ和え軍艦、
おくら烏賊軍艦、
玉、赤身、鮭、烏賊、手巻き葱とろ」
(適宜仮称)と出ます。

鰺からおくら烏賊軍艦までをいただいたところで、さらに出ます。

左から
「海老、赤身、小肌、えんがわ」。

とこれだけでも充実ですが、これからのお勤めを考え、さらにパワーアップを図ります。

「赤貝」。


「真鯛」。


「みる貝」。

いやぁ〜充実です。

さて、眠くならないように、
都庁に入ってから「TULLYS」で〆。

当然ブラックのアイスコーヒーです。

気合が入ります!!

ということで、頑張りましょう♪

大久保「天下寿司」(14)

都庁でのお勤めを終え、さすがに疲弊。気分転換を兼ねて大久保の研究室の方と一献を。
その前に腹ごしらえをしたくなって向かった先は、昨年の8月に伺って以来の「天下寿司」大久保店。昼も確か寿司だったような気もしたが(笑)、ストレスがかかっているときは、そんなもの。連続的同種食餌行為に走るものだ。

ということで、
早速の「小柱軍艦」から
スタート♪


「鰹たたき」。

「大トロ」。


「帆立紐」。


「真鯛づけ醤油」(仮称)。


「えんがわ軍艦」(仮称)。

といただき、少し落ち着いたので、ここでお酒を燗でいただきます。

出てくるのは「松竹梅 上撰」。
まぁ、よろしいかな。

ということで、貝刺身盛を。
これは結構充実です。肝付です。お酒には最適♪ 元気が出ますなぁ〜♪
そして続けます。

「甘海老軍艦・いくら添え」(仮称)。


再び「帆立紐」。


「鰺たたき軍艦」。


「海胆大盛」。


そして〆は「金目鯛」。

以上、大満足の「天下寿司」大久保店でした。
ここは他と違う品目があるので、やっぱり刺激的で嬉しい♪

ということで、「天下寿司」に感謝しつつ研究室へ向かいます。

池袋北口「千登利」(3)

大久保から池袋の待ち合わせ場所へ。

西武池袋線地上改札脇のEXCELSIOR CAFFEで合流を待つ。ふと思うと、寿司の後に珈琲。これも連続的同種食餌傾向のままか(笑)。

ということで、合流した元同僚の方とご一緒に向かうは、北口エリアの老舗、やきとん「千登利」。前回の訪問は6月6日かぁ。
大鍋からごっつりとよそっていただいた「牛肉豆腐」で「両関」燗酒を。

至福の時ですね〜。

でも今日は軽めに用件のみで終了。あっさりだな、実に。…といっても、に寿司ですからね、当然といえば当然か(汗)。

「Jonathan's」小竹向原店(11)

昨日に引き続き、今朝も食事は「Jonathan's」小竹向原店にて、これまた同様の「目玉焼モーニング」でございます。

実に変わり映えのしない朝の風景。

でも本来はそういうものでしょう。いや、正確には、いつもと変わらぬ朝の食卓の風景であること(注・自宅でね)。これが幸せというものなのかもしれません。

とすると、この風景はある意味、異常なわけで。そういうことを自覚しないといけないですね、はい。でも、時には覚悟を決めて、異常なことを続ける必要もあるわけで。…でもそうなると、それはもう異常とは言わないのでしょうが…(以下、自問自答的妄想・略)。

いずれにしてもしばらくこの24時間営業の「Jonathan's」はお役に立つような予感です。

新宿三丁目「吉野家」(63)

金曜日の夜ではなくて木曜日の夜だけど、何故か新宿で仕事ゆえ、東京メトロ「副都心線」で「新宿三丁目」駅まであっという間に。
節約人生の夕食は「吉野家」。
そしてもちろん「豚丼」(でもこれすらも贅沢かも…節約というならもっと道はある)。
ということで、ELGOLAZO(これも贅沢品か…)を読みながらいただく。

Verdy大黒のインタビュー記事。これがFWとして弛まぬ努力の人なのだと読みながら思う。自分がまだまだ伸びていけるという実感は、やはり重要な要素なのだろう。一向に興味のわかない、魅力を感じないクラブだけど、そこで懸命に生きる彼の姿勢には学ぶところがあるなぁと、しみじみ思う。

さて、夜仕事も頑張りましょう。

「Jonathan's」小竹向原店(12)

確か朝もここで食べたような気がするのだけど、変わらぬ風景を求めてしまったせいか(笑)、昼もここ、「Jonathan's」小竹向原店になってしまった。
昼は日替わりランチを迷わず注文。

要するに現在、金欠なのですね。
本質的には自炊、そしてお弁当にすればよいのですが、現在、自宅に帰らぬ生活が続いておりますので、そうもいかないわけで、できる限りの節約をしつつも、かといってコンビニおにぎりなどでは満足しない、この性質をもう少し改善しないことには、何も解決しないなと思います。

しかし、人間早々に改善できるものでもなし。
故に相変わらずの毎日がこうして続くのですね、はい。

千川「鰍嘉」(2)

贅沢は敵だと言わんばかりの昨日の想いはどこへ行ったのか? 朝食を抜いた今日の昼は、もう我慢できずに四季の料理「鰍嘉」の暖簾をくぐる。

前回チェックした「あじたたき定食 ¥850」に飛びついてしまったのだった。でも、朝食と込みと考えて850÷2=425円で一食分とするならば、吉野家で牛丼をいただいたと思えばとんとんか?などという姑息な計算をしながら拝ませていただいた「あじたたき」は実に美しかった。

この崇高な「あじたたき」を拝見すると、やっぱり美味しいものは美味しいし、食べるものには相応のお金をかける幸せがあるものだと、思わずにはいられない。

お腹もそうだけど心が満足して店を出ると、
風にたなびく幟。

鼈かぁ〜。
引き寄せられるけど、ここは我慢。
それに、もしいただくのであれば、
やっぱり「べ」でしょうしね。

そんな想いで幟をしばし眺め続ける今日この頃。


練馬「一笑」(2)

日本酒好きの方と練馬で一献となる今宵。

その前に少し時間があったので、やはり微妙にゆらぐ空腹を収めないと急に日本酒は身体に良くないだろう、などと勝手な言い訳をして、駅南側のガード沿いの路地にあるらあめん店に入る。


「蛤潮麺」(仮称)をいただくが、
う〜ん、微妙。
疑問を感じる麺と味わい。
久しぶりに?ということで、
店名を挙げずに
目的地へ進みましょう。


目指すは店は、日本酒の品揃えの素晴らしい「松沢酒店」の横の路地を入って進みます。





銭湯が右手に見えたらあと少し。

お店は、炭火焼「一笑」。5月15日に初めてうかがったお店です。
日本酒は種類は多くないですが、好みのものばかりでしたので、たぶん、お店のチョイスとこちらの志向がマッチしているかと♪

でもって実は同行の日本酒好きの方、何とこのご近所にお住まいとのこと。彼もずっと注目はしていた店ということでした。

カウンターにはなるほどな日本酒瓶が並びますが、残念ながらほぼ売り切れ状態。


ということで、在庫で一押しの「鷹勇」を迷わずいただきます。

お通し「豚肉のトマトソース和え」でまずは一杯。良いですねぇ〜。思ったほどの酸は感じられず、比較的穏やかな「鷹勇」という印象。バランスは魅力です。

「鷹勇 強力」純米吟醸
 仕込み年月/平成14年度
 もろみ日数/28日
 酵母/協会9号
 原料米品種/強力
 精米歩合50%
 日本酒度+4.0 酸度1.5 アミノ酸度1.2
 杜氏/坂本 俊(出雲杜氏)
 アルコール分15度以上16度未満
 製造年月20.6月
 大谷酒造株式会社
 (鳥取県東伯郡琴浦町浦安)

そして肴は「鶏ささみ刺」をいただきます。
お酒も意外と控えめなので、鶏ささみの穏やかな風味とマッチします。
そして二杯目は「秋鹿」。

「秋鹿」純吟 大辛口
無濾過生原酒
 二〇〇九年二月上槽
 原料米/山田錦百%
 精米歩合六割
 酉元/速醸
 酵母十一号
 もろみ日数三十五日
 日本酒度+十九 酸度二、二
 アミノ酸度一、二
 製造年月21.4.
 秋鹿酒造有限会社
 (大阪府豊能郡能勢町倉地)

辛口ながらも芳醇な味わいです。
ということで、本日のおすすめから「鯨のタタキ黄身落とし」を。
いやぁ〜、嬉しいですねぇ〜。
と地元の民も大満足していただいたようで、今後の愛用が期待されます。

さて〆は「焼鳥丼」。

前回の「親子丼」と共に、適度なサイズの丼ものが用意されているので、一軒で〆られる嬉しさですね。

ということで、少し贅沢な日本酒堪能の日となりました。同行の方には感謝です。

でも今日は何故か2杯で終わり。そう、今ひとつ内臓の感じが良くない。もしかするとらあめんがイマイチに感じられたのもそのせいか? 最近激呑みをしているわけでもないのですが…。

池袋東口「若貴」(2)

練馬で日本酒を堪能したつもりでした。そして今日は今ひとつ体調が良くない気がしたので、そのまま帰るつもりで同行の方と散会しました。…が、その直後に連絡あり。池袋で緊急会談。お安い某ハンバーガー店などでも良かったのですが、先方は空腹ということでしたので、適度に調節が効く回転寿司が無難かと、5月23日に伺った池袋駅東口から徒歩5分ほどにある回転寿司「若貴」を思い出し、直行!

一応、焼鳥丼を食べたはずなのですが(笑)、お付き合いを兼ねてまずは「赤貝」から。


でもって、前回同様に「喜平」本醸造をいただいてしまいます。やっぱりここが松○梅や○関じゃなくて嬉しい。


時間も時間なので、残りもの取り合わせ皿が、サービス品として回っています。これはとびっ子・ぼたん海老・おくら山芋軍艦・生鰹の組み合わせ♪


「とろ鰊」。
独特な風味です♪


「馬刺」。
思ったほど臭みはなく、
霜降りがとろけます。


「赤貝紐」。
紐系が好きなので、
これがコンスタントにいただける
メニュー群は嬉しいですね。


「海胆湯葉」。
という貴重な組み合わせ。
これも定番のようです。感激。


「鱧湯引き」。
梅肉ソースがアクセント。
こんなものが食べれるなんて♪

赤貝以外は前回とは別ものをいただきましたが、なかなかのお味で、これは結構嵌ります。
って、内臓の調子はどうだったのでしょうか。それはもう過去のこと?
同行の方(練馬在住の方とは別の方です)との話が盛り上がり、
ついついいただいてしまいました。

大丈夫か?(いろいろと)

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