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池袋・ときわ「ひょうたん」(2)


三日前の感激が再びここに引き寄せたというのはかなり確信に近いものがある。
でも正確に言えば、明日も朝から池袋で仕事だということもある。そんな23:00の新大久保だったということで、連日の西武新宿の定宿とならずに、二日隔となる池袋・ときわ地区のホテル・カプセルホテル・サウナ「オアシス」(のカプセル選択です)に滞在ということにした。

一風呂浴びたら、早速、1階の呑み食い処・お寿司居酒屋「ひょうたん」へ。
ここはやっぱり生ビールですな♪ お通しが結構しっかりとついてくるのが嬉しいです。今日は魚の甘酢あんかけ。これだけで十分にビール一杯飲めます。ということで、あとは〆(え、先ほど替玉で…以下略・汗)。お寿司居酒屋ということなので「ちらし寿司」をいただきます。
格安・充実・文句なしです。素晴らしい♪ 今日の消費エネルギーを充填するに余りある(ありすぎかも…汗)、とどめ(爆)の夜食でした。

おやすみなさい。

池袋北口「天下寿司」(15)

東京に戻ってきてすぐの午後仕事もを無事終了し、夕刻には再び池袋へ。ちょいとした打ち合わせを兼ねて、最近馴染んできつつある池袋北口エリアにある「天下寿司」にて夕食を。回転寿司で打ち合わせって、結構微妙なものがありますが、それはさておき、池袋では「大江戸」「大漁」「若貴」などの回転寿司を、主に東口・南口方面で体験済みでしたが、この北口エリアに、回転寿司の中でも訪問率の高い「天下寿司」があることをしっかり見落としていましたね。
・・・ということで、入店して早速、食べます。

今日はいきなり「生蛸」。
この入り方は初めてかな?


二皿目「真鯛」。


三皿目「漬け鮪」。


四皿目「鰻」。
山椒かかってます。


五皿目「牛蒡巻」。


六皿目「びん長鮪」。


七皿目「鰺」。


八皿目は再び「鰻」。
山椒かかってます。


九皿目「納豆巻」。


十皿目「平目/醤油付着」

十一皿目「中とろ」。


十二皿目「えんがわ」。


十三皿目「みる貝」。


十四皿目「鰹」。


十五皿目「赤貝」。


十六皿目「さざえ」。

と、久しぶりに十五皿を越えたところで、話し合いも終了。実に有意義でしたが、寿司もまた大漁にいただいてしまいましたね。相当胃袋には張りができます(笑)。

池袋東口「若貴」(4)

感激の鮨昼食の後、再び没入仕事に取り組み、ようやく解放された夕刻。再び「とちぎや」という手も考えたけど、さすがに一拍置きたい。しかし、どうにも以前あったような「鮨」「寿司」モードに入っているのは確か。ということで、また一味違う趣(とは言わないか)の回し鮨「若貴」に直行する。

いきなり行きます
「喜平」本醸造、
そして「赤貝ひも」。

以下、続きます。

「かんぱち」。


「とろかじき」。


「漬け烏賊」。


「蟹」。


「和牛たたき」。


「大とろ」。


「とろ鰊」。


「納豆軍艦」。


「栄螺」。


「海胆湯葉」。


「鮪山掛け」。


そして、〆の「鮪中とろ」。

いやぁ、食べました。日本酒「喜平」本醸造も2本いただきましt。「とちぎや」とは全く別の鮨パワーがここにありますね、そんな気がします。そういう意味では、今、イチオシの回転寿司、いや、回し鮨です。

お茶の水「とちぎや」

昨日の予想は的中し、想定外の仕事となる(って想定内じゃん・笑)。ということで、現場はお茶の水。まずはフル稼働で午前中に仕事を済ませ、昼食はずっと気になっていた店で。

JRお茶の水駅聖橋口から少し新宿方向に戻ったところにある「鮨とちぎや」。カウンターだけの、そして椅子のないおお鮨屋さんです。

日曜日はやっているかなぁとちょっと不安でしたが、営業中です。良かった♪

無骨な親父さんが一人でやっていますが、今日は学生っぽいバイトのお兄さんもいます。しかし、実に渋い雰囲気です。

注文で「にぎり」をいただくことにしましたので、カウンター前の冷蔵陳列棚上に、笹の葉が敷かれ、生姜が置かれます。
「旬の味 生きす 江戸前」「静岡産 生しらす」「鹿児島産 きみなご」「三陸産 ほや」「北海道産 北寄貝紐」「帆立紐」と、目の前のお札から、好みのものを注文します。かなり好みです。嬉しいです。ただし、画像はなし。親父さんの雰囲気に飲まれ、食べることに集中しています。

美味いです。充実です。感激です。これは良い店に出逢ったなと、心から思います。また来ます。次は写真、撮れるかな…(汗)。撮れなくても来ます♪

池袋南口「大江戸」(4)

気になる店を拝見した後に、ひとまず「ジュンク堂」へ赴くが、ふと自らが空腹であることに気づく。そして窓からト外を眺めると、「来なさい、来なさい」と私を呼ぶ店がある。ということで、前回同様に伺ってしまったのは、回転寿司「大江戸」池袋南口店。
前回は、比較的定番の皿を選択しておりました。というか、そういう皿しかなかったのですが、今日は妖艶な世界が展開されています♪

ということで最初の一皿目は、
「チャンチャン焼」。

ただの「焼サーモン」
ではありません!

と、そこから一気に加速するかに見えて「海老」(笑)。

でも過去の回転寿司選択種を紐解くと、実はこの「(茹)海老」の実績は極めて希薄なのです。世間一般では極めて標準的な品目ですが、私の中では斯様な評価を受けております。


さて、次は「穴子」。
これは説明不要。

単に食べたかっただけ(笑)。


そして「こち」。

季節ものの代表?
としていただきます。


でもって次もまた
「海老」なのですが、
その名は
「乙姫(乙女)海老」。


お初です。
たぶんボタンエビ系かな?


そして「鮪しゃぶ」。

なんでも「しゃぶ」にはならんでしょうな。鰺や鰯じゃ辛いだろう。


さらには、
「大とろ」

といっても
ただの「大とろ」ではなく、
「「大ばち大とろ」。


と、ここで雰囲気を変えて
「海胆湯葉」。

他の店のものとは、
また少し雰囲気が違いますね。



さらに雰囲気を変えて
「揚げ茄子」。

漬物の茄子は見たことがありますが、揚げ茄子は初でした。


そしてトドメは
「海老フライ」。


フライの巻寿司は最近よく見かけますが、
やっぱり容姿が立派です(笑)。

ということで、少し違った雰囲気で迫ってみた「大江戸」でした。
今日の回転寿司はかなり満足ですので、連続することなどはないでしょう(笑)。

さて夜までもうひと仕事です。

池袋東口「若貴」(3)

寿司三昧というよりも、単に寿司三食という感じ(笑)。一週間ほど前に寿司二食をやりましたが、今回は三食です。たぶん、これは精神的なものかな??? 何かしら余裕のなさから、このように同じものを食べ続ける安心感に嵌っているのではないか、と自己分析。でも嗜好が恐ろしいほどに「寿司」に行っちゃってますね、近頃。これって本当に何なんでしょう。

…などと難しいことを考えているよりも、やっぱり気分良く食べちゃおうかな♪
ということで、池袋東口方面で遅い時間にしっかりいただける(お酒も♪)格安店は、やっぱり回し鮨「若貴」。

まずは「赤貝紐」というような微妙な品目からでもスタートできるのが「若貴」の良いところかな。
当然、「喜平」本醸造も注文しちゃいます。
ここの「喜平」は燗・常温・冷や、どれでも対応可能なところが素晴らしい。


ということで、
今日はJohon!
ジョーンと聞こえます(笑)。

あと、どんどん行きます。

「烏賊腸沖漬軍艦」。


遅い時間になると出てくる
サービス皿。
「蟹味噌軍艦」・「白魚軍艦」と乗って
140円均一価格。


「トロ馬刺」。


再びサービス皿だけど、
今度は「鉄火巻」と「ロコ貝」だ♪


そして夜のサービス品
「大とろ」。


一見、焼豚に見えるけど
「鮪チャーシュー」。


と、ここで「喜平」が切れたので、
再びJohon!と叫ぶ。

で、〆は貝三部作・その1
「みる貝」。


続けて貝三部作・その2
「螺貝」。


そしてトリの貝三部作・その3
「とり貝」じゃなくて「赤貝」。

う〜ん、三昧したっ! 充実だっ!

おぉ、しっかり23:00を過ぎました。明日も早くから池袋作業なので、今日も東池袋の高速脇に向かいましょう(汗)。※高速脇は23:00を過ぎると、割引料金になります。

ということで、おかげさまでエントリー1800件目(件より軒が似合うかな・笑)。

池袋南口「大江戸」(3)

「ジュンク堂」で必要書籍を購入後、作業に向かおうと思ったけど、まだ少し時間があったので、目に入った回転寿司「大江戸」に引き込まれるのは何故?(笑)

「鮭」


「えんがわ」



再び「中とろ」♪


「すずき」


「中とろ」



「生さば」


「とびっこ巻」(仮称)

う〜ん、酒をいただけたわけではないので、微妙だけど、お腹がしっかり埋まったのは確か。これならかなり遅くまで飲まず食わずで頑張れるとは思う。

では作業に参りましょう♪

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